
「iPhone買っちゃった!」
神谷:ディレクターの仁平さんも買っちゃったんだよね。どう言う事なんだこの番組(笑)
小野:浮かれてるんです。
神谷:浮かれてるね。
・OPトーク。
公開録音は8/29の13:30~に決まりました。
内容は本当にまだ決まってませんとw
・CCPTシャツの最新情報。
神谷:その1。小野くんの脇汗柄Tシャツ、通称WKAS(ワカス)なんですけれども、脇にプリントって言うのがですね、実は非常に金がかかると言う事が発覚しまして、
小野:かつてないって事ですね、つまり。
神谷:そもそも、日本じゃ作れねーって話しになったらしいんですよ。
小野:はい…。
神谷:なので、僕と構成諏訪のTシャツはですね、日本で作るんですけども、小野くんのだけは海外製作になりました。
諏訪:ハハハハ。
神谷:しかも製作費が高いと言うですね、本当に最悪なんですけれども、まぁ小野くんのTシャツだけ値段を高くする訳には行かないので、お値段はそのままです。
小野:そこいいじゃないですかー。
神谷:だから、小野くんのTシャツだけ異常に利益率が低いと言う事になりますね。
小野:利益率は低いけど、参ったなぁ売れちゃうなぁ。
神谷:(笑)
やっちまったな小野w
神谷:その2。公録で買えなくてガッカリする乙女がいると、去年みたいに結局通販をして12月ぐらいにTシャツが届く、みたいになるので、今年はもう、ハナから通販もやる事になったそうです。
小野:これは素晴らしい事ですね。
神谷:12月ぐらいにですね、あんな珍妙なTシャツが届けられて、さあ着ろ!と言われましてもね、だいたい皆さん着ませんからー。
小野:確かにね。着て欲しいもんね。
神谷:その3。なぜ今年はダーツで数を決めなかった!と言うですね、辛辣な意見が寄せられているそうでーす。
小野:(笑)そういやそうですね。
神谷:やらなかった訳があると。今回発売するCCPグッズは、Tシャツだけじゃありませんと。なんと今年はですね、構成諏訪を含めた僕ら3人それぞれが、もう一つずつCCグッズを作る事になっていました。
小野:んんんん、ん?
神谷:で、誰がどんなグッズを作るのか、これを今からくじ引きで決めます。
小野:そこをくじ引きで決めるんだ(笑)
神谷:はい。
小野:一つは普通に売れそうな定番グッズ。もう一つは、売れ残りそうかつ、かなり恥ずかしいグッズ。しかも食べ物。
第1回から聴いていて、レビューしようか今日まで悩んでたんですが、今回のSP田中が面白すぎたんで、やはり感想をばw
今回はSP田中祭。
中村大好きSP田中がゲスト的な立ち位置です。
・ふつおた。
杉田:「田中さんに質問です。水樹奈々さんの楽曲でお好きな曲はなんですか」
作家:ハハハハ。
田中:はいはい、ありますよ。大っ好きなのが。
杉田:ほんと、何?
田中:バジリスク~甲賀忍法帖~のEDテーマの、
杉田:俺出てたじゃねーかよ(笑)WILD EYESだろ?
田中:はい。
杉田:バジリスクチームでライブ行った時、かかった瞬間に全員が総立ちになったってね。
田中:超カッコイイです。
杉田:一曲目から羽多野渉は総立ちだったんだけど。
田中・作家:ハハハハ!
田中:え、どこが総立ち…
杉田:うるさいよ。作家さんが今「ドッ!」って突っ込みが入ったけどな。
田中:作家さんにぶん殴られました。
開始9分で下ネタw
・そんな事よりゲームやろうぜ!
杉田:FF11一緒にやってんだけどさ、この間中村に凄い面白い事言われてたよね。
田中:そうなんですよね。中村さんがやっと俺に心を開いてくれたのか、何か…「世界中のみんなが二次元行きたがってると思ってんじゃねーぞ、強面だからって調子に乗んな!」って。
杉田・作家:ハハハハ。
田中:罵られましたね。
杉田:リンクシェルに梶田くんを紹介する時に「お前いきなり二次元に行きたいとか言うなよ」って。でもちゃんとリンクシェルで紹介するんだ、みたいなね(笑)
田中:そこら辺のツンとデレの比率が堪んないっすね。
杉田:何を言ってるんだお前。
作家:アハハハハ!
杉田:お前馬鹿じゃないの!お前の頭の中で早乙女アルトで吹き替えたろ。
田中:アルト可愛いっすよね無茶苦茶。
杉田:うるさいよ!何を言ってるんだお前は(笑)…マクロスFでは誰一番好き?
田中:最初クランだったんですけど、マクロスエースか何かのピンナップで、女装してるアルトの姿が載ってまして、もうこれ、キタコレと。
杉田:何を言い始めてんだよ。
田中:目覚め始めました。
杉田:僕の地元の友人も「俺、青い髪の子が好きなんだ」。大尉かな?なんて思ってたら、「いやそうじゃない。もっと落ち着いた感じの」って。それ以上、奴に関して俺は何も知らない。アッー!無理!
アルト姫w
てかグレイスじゃね?と言ってみる。
・今回は夏と言う事で、スタジオを飛び出してます。
もう作家の作る寸劇が酷いw
遂に芸人パクった罠w
・OPトーク。
KENN:せっかくだからね、次回は浴衣とかでね、収録もありかもしれないよ。
前野:あー…いいんじゃないですか。
KENN:ま、でも映像で見れないからね。衣擦れの音が聞こえる程度だけど。
前野:んー。ま今日も海パンのみでお送りしてますからね我々。
KENN・作家:ハハハハ!
前野:見えないですけどね。上半身裸でやってますから、みんな。
エーゲ海収録仕様ですね、わかりますw
・DJCDについて。
前野:激しいよ。
KENN:燃えてた。
前野:真っ赤になった。何がかは言わないよ。
KENN:ちょっと(笑)
作家:ハハハハ!
KENN:どう言う方向に持って行きたいの(笑)
前野:間違った事言ってないでしょ!
KENN:いや、そうなんだけど…おっかしいな…なんか言い方かな?テンションかな?
前野:燃え上がったよね。色んな物が飛び散ったよね。
KENN・作家:ハハハハ!
KENN:お前!(笑)お前なぁ!(笑)
前野:なに、なになになに!?何が飛び散ったかわかんねーじゃん!汗とかさ鼻水が、
KENN:鼻水はおかしいけれども、汗はかくかも知れませんね。
前野:そう言う意味ですよ。
前野必死すぎw
・投書箱。
・最近フルートを習い始めたまえぬ。盛夏の陣で披露してくれるのでしょうか。
前野:いや、しないです。
KENN:「気になって夜も眠れません(笑)」
前野:笑いかよ。いや、しないです絶対しないです。もう一趣味として楽しみたいです。
KENN:あーなるほどね。
前野:披露するってなると、仕事になっちゃうじゃない。自分のペースで楽しみたい。…けんぬは楽器とかは、やってらっしたり…するんでしょうね。
KENN:うん、まぁ…ギター、鍵盤、はい…普通に。
前野:おモテになるんでしょうね。
KENN:…まあね!
前野・作家:ハハハハ!
KENN:もういいってこの流れー!
前野お気に入りの展開だからなw
・VitaminZ羊でおやすみシリーズについて。
前野:キャラでやるの難しいよね、天十郎でやるのもね。「羊がァ!」とかやったの?
作家:ハハハハ!
前野:「一匹でぃ!」
KENN:おいおいちょっと待て!その声なんだ。…馬鹿にしてんのか(笑)
前野:してねーよ!(笑)
噴いたw
「負け物語」
監督:新房昭之
製作:シャフト
主演:神谷浩史
化物語>>>絶望先生w
話題性からして負けとか絶望的すぐるw
・OPトーク。
久米田先生、ガンダム愛蔵版への寄稿見ました。
新谷:帯、久米田先生推し(笑)
神谷:そうなんだよね!
角川、小学館、講談社混ぜるな危険w
神谷:(寄稿内容は)本当に素晴らしいですけれども、久米田先生本当にどうでもいいですけど、こう言う仕事を受けてる余裕がある事自体が、凄いと思って。
新谷:(笑)ねー!
神谷:化物語のオフィシャルガイドブックみたいのが出てて、それにカラーでイラストを描いてらっしゃるんですよ。
新谷:へー。
神谷:凄い格好いい絵で、「わーすげぇ…こんなの描いてる暇あるんだぁ」と思って。
新谷:(笑)
最近メールの返事が来ない事への報復ですかw
・谷通TV。
懺1話の感想特集。
EDの奈美がエロ可愛かったですね。
新谷:ED最高だった!どうしたのあれー!何で?何のご褒美ー?
神谷:知りませんけれども、何のご褒美なんですかね。
新谷:しかも奈美の日記帳の表紙が、Marching Monsterだった…。
神谷:あ、そうだったっけ!?
文字も新谷さんのものだとか。
神谷:完全ヒロイン扱いじゃないですか。
新谷:ねー。ビックリ。
そしてベッドにさのすけがw
・小林さんはやっぱり凄いですね!
神谷:いやー後藤さんの絵の上手い事ね!
新谷:凄かったですね。邑子姉。
神谷:片や…僕ね、あれね、オンタイムで見てたんですよTVKで。夜中じゃないですか、もう俺…死ぬほど笑った。ハハハハ!
新谷:あれは、面白かった(笑)
神谷:何だろうなあれ…駄目だろ(笑)
1話で最終兵器投入とかww
神谷:歌を歌ってる所は、僕見てたんですよ。皆さんどう言う風に録ったと思いますか?バラバラに録った?そんな馬鹿な!一緒に録ったんですよ、あれ!
神谷・新谷:ハハハハ!
神谷:後藤さんが(笑)ほんとにね、衝撃を受けてました。歌い終わった後に「ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと!」って言ってた。
神谷・新谷:アハハハハ!
噴いたw
・恒例のクレジットミス。
・谷井さんが2回あった。
・W後藤さんの名前がなかった。
・上田さんが登場してないキャラの名前でクレジットされていた。
「マクロスふくらはぎ萌え!萌えー!」
そこはふとももだろ常考!(ぇ
・娘ドラ4好評発売中。
中村:いやーすいませんねぇ。
中島:ん?ん?
神谷:(笑)中村悠一他でお馴染みのね。
中島:ハハハハ!
アーティストぶんなよw
・よっ☆中村屋!
神谷:「先日メイド喫茶に行った時、やけに野太い声の"お帰りなさいませ"だなと思っていると、なんと中村さんでした。見間違えかとも思ったんですが、あのふとももは間違いなく中村さんのものでした」
中村:俺晒した事あったかなぁ?…いやー見られてたなぁ。やっぱり見られるもんだね。勿論これはお忍びですよ?
中島:…そうですか。
作家:ハハハハ!
中村:どちらかと言うと僕は経営してるんですけど…最近ね、ブームもちょっと一段落してきたら、店員さん達がちょっと、雑だと。対応が。ここはいっちょ、俺がやって見せてやると。…株式だからみんな買ってね、株。
中村さん手広いっすねw
中島:「中村さんは目を開けてシャンプーをするそうです。目に入らないんですか?その必殺技ぜひ教えて下さい」
中村:目を開けてシャンプーして、目に入りますよ。その痛さと耐えてる自分が格好いいと思う瞬間てあるじゃない。
作家:ハハハハ。
中村:俺のこのシャンプースタイルは、みんなも経験あると思うけど、Gacktスタイルね。エビ反り状態でシャンプーをして、それによって体を鍛えてるらしいよ。
中島:えッ、普通そうじゃないんですか?
中村:普通そうなの?
中島:私そうなんですけど。
中村:Gacktスタイルじゃん!?
中島:アハハハハ!
神谷:えー?!
中島:…あーやったぁ!
中村:みんなGacktスタイル!神谷くん危ない!そうそうそう。
神谷:ちょ、ちょ、ちょーま、座るじゃん?こうやって出して、こうじゃないの?
中村:それじゃないの。
中島:それだと顔を伝って目に入るんですよ。
神谷:え、じゃあ立って…
中村:反るのよ。そうよ!そうよ神谷くん、それよ!Gacktスタイル!
作家:ハハハハ!
神谷:えぇぇッ!?やってる人居るのこれ!
中村:居るじゃん(笑)このブースの中4人しか居ないのに、2人居るじゃん。
神谷:うっそー!
中村:ああ違う、俺もだ(笑)3人居るじゃん。
神谷:中村屋ァ!…中島屋!川添屋(笑)
中村:そう言う事です。
神谷:うっそー!
何この視覚的ラジオw