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Area of Heretical*

内容は主に男性声優関連アニラジ感想メインでヲタっぷり放出中。 このBlogはチラ裏なのでご注意を。 (携帯からの更新がメインなので、PCからは記事が見難い場合もあるかと思います)

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第7章 「神竜の伝説」

 
キャンベル戦前に、ブリッジでアナスタシアに連れられたエカテリーナと遭遇。
ホーネットの好きな物を訊いてきてくれと頼まれる。
いいねいいねー、ときめいてるね。
そんなアナスタシアはバルクレイといい感じ。

一通り仲間と会話をして、キャンベル解放戦に向かう。

ボスは、もう既にお馴染のゾンベルト。
一応8将軍の一人で、帝国きっての肉体派。肩書きはキャンベル守備隊指揮官。成り上がりのサウザーを快く思っていない、グドルフ派の人物。

このマップの自動砲台とカタパルトのコンビはヤバイ…。
後地味に敵のランサー技が響く。

キャンベルを解放し、女王に会いに行く。
女王はサウザーに抵抗の意思がない事を示すため、自ら地下牢に入っていた。
会話するとめっちゃ罵られる。

抵抗さえしなければ帝国は何もしなかった、帝国兵を追い払ったお陰でまた襲ってくるかも知れない。
あなたたちは守ってくれるの?
無理でしょう?ならば早く出て行って頂戴。

……女王……(´・ω・`)

本当の平和とは言わないが、抵抗さえしなければ私達は自由。

すんげー事無かれ主義だな。

とりあえず女王の説得は身内のヨヨに任せて、ビュウは街を散策。
宿屋でゾラの息子を発見。
カーナ戦竜隊に憧れてキャンベルにも作ろうとするが、
その内訳は彼とドラゴン1匹。
ゾラのお願いでもあるので、彼らを仲間にする事に。

キャンベルを出ようとするとヨヨ登場。
女王から神竜の伝説の話はきけなかった模様。が、街を出ようとすると、女王登場。やっぱり知ってるから、話すとか言い出す。

神竜の心を知る者 新たなる時代の扉を開く
心弱き者 天空より災いを招く

これがカーナに伝わる神竜の伝説。

サウザーは神竜の伝説を知り、世界を統一してもそれが全てではない事を知る。だからカーナ王家の者の力を使い、神竜の心を知ろうとした。ではなぜサウザーはヨヨを手放したのか。

ここでもヨヨの心の弱さ全開です。

その後、女王付きのプリーストとウィザード、ジョイとネルボが仲間になる。

女王の独白。
サウザーに神竜伝説を教えたのは女王自身だった。自国を守る為に。
カーナ滅亡も、カーナ王の死も、ヨヨの苦しみも、全て自分が招いたものなのだと、女王は言う。

この先もうキャンベルには来る事はないので、アイテムチェックはしっかりと。

次の行き先は水の都マハール。



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第8章「ドラゴン空中戦」

タイチョーの母国であるマハールに向けて進む旗艦。
時間を1時間ずつ進めると、てづくりクッキーとしっぱいクッキーを各30個貰えます。
ヨヨとセンダックとまったりしていたら、前方に異変が。

マハールへ周辺で、補給に来た帝国軍のドラゴン空中部隊と鉢合わせてしまい、そのまま開戦。

今回の敵は全てドラゴン。
飛行タイプなので土属性技は使えません。

このバトルから、操作部隊が1つ増えます。
しかし増えたキャラがプリーストとウィザード、ランサーなので、大きな変化はありません。

敵を撃退してマハールへ。


第9章「奇跡の大陸マハール」

現マハール総督府長官は、旧政権の軍閥に生まれたエリートのレスタット。
こいつは勝つためには何でもする男。
レスタットにより、マハールを滅ぼされたタイチョーは、失った最愛の妻や部下の事を思い出す。
何も守れなかった、と自分を責めるタイチョー。

マハールに上陸するが、レスタットはなかなか汚い手を使ってマハールを滅ぼしたらしく、こちらとしても何か手はないかと考える。
トゥルースの案を採用し、水門を解放して大ダメージを与えて撃退。

妻の墓前でマハール解放の報告をするタイチョー。


第10章「レインボゥブリッジ」

数あるラグーンの中でもかなりの美しさを誇るマハールは、いつしか奇跡の大陸と呼ばれるようになった。

ここではランサーのドンファンと、ライトアーマーのジャンヌが仲間になる。


マテライトが止めるのも聞かず、タイチョーはレスタットが引っ込んだ宮殿に向かう。


初の屋内マップです。
宝箱などもありますが、中身はフレイムタン以外大した事ないです。

相変わらずレスタットは状態異常攻撃を使ってくるので、ドラゴンにHPを削らせたり、ビュウ隊にビンゴかけてさっさと終わらせる。

レスタットを倒した後、タイチョーは妻との思い出の場所へ足を運ぶ。
これで自分は妻や、マハールの人々に許して貰えるだろうかと悩むタイチョーの前に、妻セリーヌの幻が現れる。

内緒にしていたけど、あの時私のお腹に赤ちゃんがいたのよ。

妻の願いはひとつ。
世界が平和になる事。

タイチョーは最愛の妻の願いを叶えるため、新たな一歩を踏み出すのだった。



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