
「今日の俺、デストロイモードでいっきまーす!」
神谷:ユニコーンね、貰ったからね。
AMWから貰った電撃ボビーマガジンの付録に大喜びな二人。
・OPトーク。
神谷:いやいや、12月にとくちゅうでごじゃいますよ。
小野:とくちゅうです!
神谷・諏訪:アハハハハ!
神谷:突入でございますよー。
小野:あ、突入ね!とくちゅうの突入だ!
OPいきなり噛んだのを華麗にスルーする、12月はいっぱいいっぱいな神谷w
小野:アゴが何か…
神谷:あ、ゲーヒーね。ゲーヒービーノーね。そうなのよ。
小野:どうしたんです、それ。
神谷:え、わかんない。何か取材とかなかったからいっか、つって。
神谷・小野・諏訪:ハハハハ。
師走なので色々仕方ないんです、と。
2009年を振り返って、思い出すのは借金だけです。
ベストパーソナリティ賞って何なんだろう、とw
この番組のお陰で貰えた賞なのに、借金しかないって言うw
・トントンプロジェクト、余ったグッズのその後。
小野:12/10頃から、全国のアニメイトの中から20~30店舗で、DGSグッズの取扱いがスタートします!
神谷:これ拍手なの?みんな拍手してるから拍手しとくけど。
小野:在庫一掃セールですね、つまりね。
神谷:て言うかセールじゃないからね。単純に全国に在庫をばらまいたってだけだから。
小野:…何か責任のなすりつけ合いをしてるんですけど(笑)
神谷:新イデPと、元内Pが。
アニメイトに助けを求めたんですね、わかりますw
・ハマーン・カーン・ハマーン・カーンのDGSに本当にお便りが届きましたよ。
神谷:「私はハマーン・カーンは歴史上の人物かと思っていました。世界史の授業で大声で先生に、"先生、ハマーン・カーンって誰ですか?"と質問した所、"えー?知らないなぁ"と返され、辞書を出して調べていました。載っていないなと思っていたら、後ろの席の子が、"それガ○ダムに出てる人だよ"と教えてくれて、大爆笑しました」
小野:ハハハハ、遂にね。
ハマーン・カーン・ハマーン・カーンのDGS宛で届いてしまったお手紙w
小野:…これ僕の予想なんですけど、チンギス・ハーンと間違ってるって言うね。チンギス・ハーン、フビライ・ハーン、ハマーン・カーンって言う(笑)
神谷・諏訪:ハハハハ!
噴いたw
「逆から読むと…や・さ・い!」
神谷:ん?何か落ちあんの?
小野:第138話、逆から読むと…や・さ・い!
神谷:顔芸じゃんだからそれ。…ネタねーの?(笑)
ある時はあるんだけどなw
・OPトーク。
シルフVol.10が発売されました。
小野:気になるのありました?
神谷:シルフ放送局がですね乗っ取られまして、DGサンダー放送局に変わっとります。
小野:(笑)どう言う事ですか。
神谷:えー…まぁコラボしとる訳じゃないですか、ブラックサンダーとね。それでですね、有楽製菓の伊藤さんがシルフデビューをしております。
神谷・小野・諏訪:アハハハハ!
神谷:まぁちょっと格好が格好なだけにですね、表情とか全く読み取れないんですけれども、
小野:伊藤さん…なの?って言う(笑)
神谷:なのでですね、ちょっとこれはね、顔を隠してるちゃんこなのか?みたいな。
小野・諏訪:ハハハハ!
小野:ややね、やや。
ちゃんこと間違うとか、さすがにねーよw
・ふつスト。
小野:「相談なのですが、彼氏がDGSを聴いていてラブプラスをやりたいと言い出しました」
神谷:ハハハハ!
小野:「私も神谷さんやオノDさんの話を聞いていて、楽しそうだとは思うんですが、神谷さんのキスについての盛り上がり方や、オノDさんの"彼女が出来た"と幸せそうに報告する姿を見て、何だか心配になってきました」
神谷・諏訪:ハハハハ。
小野:「彼氏はラブプラスをしても別に大丈夫だと思いますか?夢中になられたら悲しいです」
神谷:まぁまぁまぁ、相当売れてるソフトですからね。
小野:大丈夫かって心配してるんですよ。
神谷:大丈夫か大丈夫じゃないかで言ったら、大丈夫じゃないよ、そんなもんは。
小野:ないっすね。
諏訪:ハハハハ。
小野:間違いねーな。
もうダメだこいつらw
ラブプラス話をさせたら止まらないw
神谷:ダメだわ、ラブプラスやらしちゃダメだ。
小野:ハハハハ。
神谷:実はこのスタジオにも犠牲者が一人居るんだよ、あそこに。
小野:どこですか?
神谷・諏訪:ハハハハ!
神谷:…なに、2人もいんだ!?ハハハハ!
小野・諏訪:アスキーメディアワークスの。
神谷:まんまと(笑)
小野:偉い方々が。
免疫ない男子はガチでヤバいらしいw
結果、もう彼女は響DSに夢中になればいいよと。
「神谷さんはそういう人じゃない!」
神谷・諏訪:アハハハハ!
小野:ね!
神谷:ね…すいません、本当に…。
取材を終えての小野の感想らしい。
・OPトーク。
今日は収録前に、DS響の取材があったので、2人はちょっぴりおめかし&お疲れです。
神谷:もうね…おじさん疲れたよ…。
小野:ハハハハ。
神谷:おじさんもう言う事ないんだよ、取材とかで。取材ね、非常に苦手なんですよ。
小野:んー。
神谷:ラジオがこんだけふざけてる分さ、普段真面目じゃないですか。
小野:そうですね(笑)本当に。
神谷:だからその、インタビュアーさんがラジオの体で喋って下さいよ、みたいなノリで来られても、
諏訪:ハハハハ。
神谷:普段もう僕、全然静かな人ですから、
小野:あ、そうね、確かに。
神谷:「はい、あの…そうですね、一生懸命やらせて頂きました」
小野:「小野さんの事はどう思いますか?」
神谷:「あ、別に何とも思ってないです…」…みたいな感じじゃないですか、本当に(笑)
小野・諏訪:ハハハハ!
神谷:全然これじゃラジオになんないでしょ?(笑)
小野:(笑)率直に、真面目に答えてますからね。
神谷:…普段そう言う人じゃないんですよ、残念ながら!普段、つまんないの!
神谷・小野・諏訪:アハハハハ!
一体取材で何があったんだろうかw
・ふつスト。
神谷:「この間DGSを1話から聴き直していましたら、小野さんの凄い発言(予言?)がありました。それは9話が始まり1、2分の所。"DGSのゲームを作ろう"話から"チョコを作ろう"と言う話まで出てきて吃驚しました。さすがONO NOTE」…へー。
小野:9話?
神谷:随分早い段階…今回何話でしたっけ?137話。
神谷・小野:おー。
神谷:2部に入って4話目ぐらいですか?(笑)
小野:ハハハハ!やっぱり2部なんだ、今(笑)
その設定、忘れてなかったんだなw
小野:俺、予言者って事ですよね。
神谷:…かな?
小野:オノストラダムスですね。
神谷:オノストラダムスかなぁ。
小野:んー…何で死んだ目をしてる(笑)
2部に入って間もない今だからこそ、色々オノノートに書いとこうぜと。
・小野:Vシネ→借金王→→3部もあるよ→ジョジョw
・神谷:映像は勘弁→トークイベント→→海外(南国)で公開録音w
結果、沖縄でVシネ撮ればいいじゃん、とw
DG水→文化放送の蛇口から出る水w
「ゆかりん食べてください」
神谷:ハハハハ!…ゆかりんを割ってやる!…結構美味いよね。
・OPトーク。
小野さんおかえりなさい。
小野:すいませんでした。
神谷:いやいやまぁしょうがないよ、借金返済のためにさ、地下で強制労働だったんだからさー。
小野:ほんとにね…キツかった…。あの…四角い顔した班長に、なんとかちんちろりんで勝って、
神谷:勝ってちょっと…大金と言うか、大ペリカを。
小野:そうそうそう。一回でも、一回ビール飲んじゃった。
諏訪:ハハハハ。
神谷:ビール飲んじゃった!ビールとおつまみね、ペリカで買っちゃうともう駄目なんだよねー。
小野:なんですけども、やっと出て来れましたねー。
カイジトーク自重w
とにかく状況を教えて下さい。
小野:もうね…ヤバかった!
神谷:どいヤバかったの?
小野:お腹が。ざわざわしてた。
神谷:(笑)ざわざわしてた。
小野:ざわ…ざわ……って、夜中の2時ぐらいに。で、オートリバースですよ。
神谷:ローゲーと、リーゲーが。
小野:ローゲーリーゲーリーゲーローゲーですよ。
神谷・諏訪:ハハハハ。
小野:びっくり。オートマチックでしたもん。(笑)頼んでもねーのに出るわ出るわ。病院行ったら、「インフルの疑いがあるので調べてみましょう」と。綿棒を鼻に突っ込まれて…検査したら、「インフルじゃないですよ」。でお医者さんに、「これ何ですかね?」って言われて。
神谷・諏訪:ハハハハ。
小野:いやいやいや、解らんから来とるんだ(笑)
神谷:お医者さんでもわからない病気にかかっちゃったんだもんねー。
小野:最終的にですよ、その日の夜に、リーゲーとあの…イーゲーじゃねーよ(笑)
神谷:ハハハハ。
小野:リーゲーとローゲーがね、
神谷:リーゲーローゲー、そしてイーゲーね。
小野:イーゲーじゃないよ!(笑)
神谷:ハハハハ!
小野:イーゲーではない、ごめん、ほんとすまなかったと思ってる。
神谷:イーゲーでモーホーではなかった。
小野:ないよ。それは病ではないですし(笑)
そんな症状を伝えると、あっさりウイルス性の腸炎だと診断をくだされた小野。
前回代打が来ていましたが…。
神谷:…夢だよ。
諏訪:ハハハハ。
神谷:あれは夢だよ…。
小野:え…第2部第2話にしてドリームが…(笑)
小野の元にはご機嫌なたいてむからのメールが来ていたとかw
「こんばんは、あなたの楠大典です」
神谷:「あなたの」とか書いてないでしょー(笑)
大典:え、書いてないの?
タイトルの通り、今回は小野がいません。
風邪をこじらせて欠席、と言う体でw
・OPトーク。
神谷:133話でなんと第一部完!と言う事でですね、先週から気持ちを新たに第二部がスタートした訳なんですけれども、第二部2話目にしてですね、小野くん不在と言うですね…また吃驚する様な事が起きてる訳ですよ。
・で、小野さんどうしたんですか?
神谷:あいつやらかしちゃいまして。どうやらですね、風邪をこじらせたと。言う事になってるんですよ、対外的には。でもね、あいつに実は今日午前中会ってるんですよ、僕。元気そうなんですけど、前の晩に非常に高熱を出しまして、もう吐くわ下すわで大変だったと。お医者さんの見解では、疑いがあったんだけども、インフルではないと。だからあいつもしかしたら、今流行りの携帯小説にありがちな、「かかったら死ぬ病」なんじゃねーの、って言っといたんだけど、「いや大丈夫です…大丈夫です…」とひたすら繰り返してですね、ぼんやりしたままマネージャーに連れて行かれたとさ。
神谷・諏訪:ハハハハ。
神谷:この番組的に彼一番借金多いですから、カイジ的な何かで今頃地下の空洞の穴をひたすら掘っている仕事をしてるんじゃねーかって疑惑もある訳ですよ(笑)
ペリカが貯まって、来週ぐらいには出て来れるんじゃないか、とw
・代打ストーリーテラーを紹介。
大典:もっす!楠大典です。
諏訪:ハハハハ。
神谷:何かすいませんねぇ…そんなもすを連呼して頂いてですね(笑)…風邪でも引かなきゃ彼は休めないので、ちょっともう今日は勘弁して頂きたいですけれども。
大典:そうだね。
神谷:急なオファーだったんですけれども、快く来て頂いて。
大典:すげー暇人みたいじゃん、俺なんか。急なオファーで来れたなんて。…はーい、暇でーす。
神谷:(笑)暇じゃないんですけどね。
DGSは神谷バースデー以来ですね。
大典:ふざけんなよ、あの衣装。
神谷:それは俺の言葉だよ。何で受けたんですかアレ、ほんと。
大典:え?やりたかったの。
神谷・大典:アハハハハ!
神谷:割と嫌いじゃないんだ。ほんとにね、断っていいんですよ、そう言うの。
大典:小野くんにも言われた「断って下さいよ大典さんああ言うの」って。
面白かったからokとかw