
「ヒロC、そういうのはちょっと…」
神谷:あっ…夢か…。
小野:(笑)夢じゃねーだろ。ラブプラスだろ。
ちょ、神谷まんまと買ったのかw
杉田&田中GJ!
・OPトーク。
神谷:小野くーん。ランティス祭、お疲れちゃーん。
小野:おー(笑)ランティス祭!
神谷・小野:いやいやー。
小野:凄かったよ。
神谷:9/26小野くんはなんとですよ、ランティス祭を行った上でこの放送をやってるって事でね。
小野:…すげぇぞ、あそこ。
神谷:マジで?魔物が棲んでる感じ?どう凄かった?
小野:や、あーの…なんか、ばーっ!て。
神谷:ばーっ!って?
小野:いやいやいや(笑)腋の所からね、シュワー!ってね。
また視覚的w
だが容易く想像出来てしまう「小野、腋、シュワー」のキーワードw
小野:今回はね、自画自賛になっちゃいますけどもー。
神谷:今回は上手く歌えた?
小野:最高でしたね。
神谷:…アリカ姉さんは何て言ってた?
小野:「良くやった」って。「良くやったわ、褒美に…」っつって。
諏訪:ハハハハ!
神谷:褒美に何を?(笑)何を遣わした?
小野:おはぎをくれた。
って言う妄想w
ぶっちゃけまだだろうなw
・ふつスト。
キンモクセイ=キンもすセイ、鳥の夢=烏の夢ですね、把握したw
神谷:「この前、近くのTSUTAYAに行ったら、小野さんのCDが特集されていました。お店の方が作ったPOPに、小野さんの紹介文があったのですが、"憎らしいほどハンサムな超人気男性声優"と書いてありました」
小野:よし!…憎らしいほどってどう言う事だ。
神谷:いやもう…ほんとに、びっくりするくらい"ニクいねこのー"って事でしょ?…あ、駄目出しですか?
小野:はい、これ駄目出しです。どこのTSUTAYAか知らんが。
神谷:(笑)なんかさっきと口調が変わったけど?
"肉らしいほどハンサム"なら皆が納得したのになw
じゃあどんな煽りがお好みですか?
小野:「憎らしいほどハンサムな人気男性デュオ」ですね。
神谷:一人でしょ!
小野:一人だけど、なんかデュオの方が売れそうじゃないですか。
神谷:小野と大輔で小野大輔ですみたいな事?
小野:そうそうそう。仮面ライダーW。
神谷:(笑)お前、人気なものに何でも乗っかろうってか(笑)酷い魂胆だけどね。
小野:今2人組がウケている。
翔太郎とフィリップに謝って下さいw
「借金60万?実に面白い」
神谷:Tシャツのか(笑)
小野:んー…引くわ(笑)
面白に走った結果がこれだよw
・OPトーク。
9/23に発売されるシルフVol.9に、アレのレポートが載ってしまってます。
小野:モーションキャプチャー!
神谷:僕らがDGS響のゲーム用にやったですね、モーションキャプチャーレポートが、載ります…。
小野:超楽しかった!
神谷:…まぁ小野くんがですよ、うっかり発言で「モーションキャプチャーとか出来ますか?」って、岩Dに言ったじゃないですか。それでうっかり実現してしまった。
小野:いやーもうね、このゲームの売りですよね。
神谷:モーションキャプチャーすげぇ金かかんのに、モーションキャプチャースタジオ借りて。
諏訪:ハハハハ。
神谷:前代未聞ですよ。
小野:…あれ?不満なの?
神谷:不満ですー(笑)
諏訪:ハハハハ!
神谷:あの後俺もう疲れきっちゃって。3時間ぐらい延々体使ってさ。
小野:え、あの…オリジナルポーズやらなかったんですか?
神谷:オリジナルポーズ?
小野:あの、いつもの。「どどんまい」
諏訪:ハハハハ。
ねーよw
小野はちんぴょろすぽーんをやったらしいw
・またしても公録用にCCPグッズを作ってます。
小野はお守り来夢来灯というライトを作ります。
来夢来人先生がデザインしましたよw
受験生に贈るグッズです。
神谷:これ売れんの?
小野:え?
神谷:小野くん、売れんの?それ。お前さ、タイトルでも言ったけどさ、借金あんだぜ俺ら。
諏訪:ハハハハ。
小野:作家と僕で60万(笑)
意外とCCPで小銭を稼げていないDGSw
構成諏訪は、前回作ったドS構成作家ペンのHYPERです。
前回との違いは、壊れにくくなりますとw
神谷はニャーさんのしっぽストラップ。
…これはまたガチだなぁ。
価格設定とロットのせめぎ合いなCCPw
・今回の公録では、ヒロCとオノDの事務所を再現します。
神谷:ああ響のね。
小野:あ、そうです。青二とマウスじゃないです。
神谷・小野:ハハハハ。
神谷:うん、無理だよ。
小野:それは再現出来ないです。
わかってるよw
・Dear Girl情報。
久々に壊れた情報紹介でうっかり噴いた。
きっかけは神谷だが、乗っかった小野の疾走ぶりが半端ねぇw
神谷:うっぜぇな、ほんと(笑)
ですよねーw
「朝早くから並んでくれたみなさん、本当にありがとうございもす」
・ふつスト。
公録を振り返って。
神谷:顔芸とかはさ、小野くんが多かったんじゃない?
小野:顔芸…やりましたっけ?
神谷:どや顔はたまにするじゃないですか。
小野:どや顔と…あの「くれ」って言うね。
神谷:ああ、蹴ればいいと。
小野:「さあ殴れ」
神谷:「殴ればいい」みたいなね。
小野:「殴れ」はね、久々に僕の中でだけヒットです。
神谷:アハハハハ!まぁ前日からですからね。
小野:そうなんですよ。前日がどうかしてたんですよ。
神谷:我々前乗りでですね、小野くんと二人で飯を食っていたりとかですねしてる時に、小野くんがですね死に場を作るんですよ。死に場が出来た瞬間に、小野くんが
小野:…「殴れよ」
神谷:「殴ればいいじゃないか」
神谷・小野:ハハハハ!
神谷:「俺は別に悪くないけど、殴ればいいんじゃねーの、お前の気が済むんなら」みたいな空気を出すんですよ。
小野:うん。
神谷:…今みたいなね。腹立たしいでしょ?これが顔芸な訳ですよ。
諏訪:ハハハハ!
ラジオでも死に場を作りまくる小野w
・物販のお兄さん達がずっと「オノDのTシャツありますよー」と言っていたのに、何を思ったのか突然あるお兄さんが「腋汗まだ全種類ありますよー」と叫びました。当然その場は爆笑。
小野:(笑)あのブースね。スタッフさんが、凄く気合いが入っていまして、
神谷:我々開場前にお伺いしたんですよね。
小野:そう、あのブースに行って。で、「とにかくこのTシャツを売って下さい!全力で」って言う(笑)
神谷・諏訪:ハハハハ!
お兄さんが面白いなw
・そんなCCPグッズ、売れ行きは?
神谷:会場に持って行った分は、ほぼ完売したと言う情報が。
小野:凄ーい。
神谷:あのTシャツ通り、本当にNow Peak!ですね。
神谷:しかーし!一部商品は若干売れ残ったと言う情報が。
小野:あーwkasTシャツでしょ?
神谷:その売れ残った商品をスタジオに持って来て下さい!
小野:段ボールが…。
神谷:巨大なものが2つに。小っちゃいのが1個あるんですけれども、中何が入ってるんですかね?
小:wkasTシャツ31枚。
大1:wkasTシャツ120枚。
大2:DG5Tシャツ117枚。
まさかの余ったDG5Tシャツ。
だって正直諏訪のはデザインが微妙にダサいんだものw
「この後、ほぼ視覚的要素!!」
神谷:ラジオを聞いているみんな、今日はほんとスマン!
内Pの回していた映像が日の目を見る時=公録かw
今回はキャラホビ2009で行われた、公開録音の模様をお届け。
2人がキャーキャー言われ過ぎてて噴いたw
・CCPプロジェクトについて。
自らデザインしたTシャツを着ている3人。
神谷:小野くん…ちょっとさ、言いづらいんだけど…
小野:はい。
神谷:腋汗の、さ…デザインがさ、他のとちょっと違くない?
小野:え?
神谷:あれ?!
小野:いやいやいや、wkasは…腋汗を隠すと言う意味もありますけど、自分がかいた腋汗によって、自分独自のデザインに出来るって言う、利点があるんですよ。君だけのwkasTシャツを作ってくれよな☆
神谷:…因みに、みなさんに残念なお知らせです。えー…wkasTシャツのみですね、全く売れておりません。我々の予想通りではあったんですけれども、小野大輔と言う名前を使ってでもですね、全くもってですね、売れないと言うですね…ビックリする事態になっております。…お買い求め頂いた方、本当にありがとうございますね。
小野:ほんと…ごめんなさい。
神谷:小野くん、ちょっと感謝の言葉を述べなさい。
小野:ほんと…サンキューな。
想定の範囲内なのでTシャツは置いといて、問題なのは各人の罰ゲーム的なグッズの方です、と。
神谷:今現時点で非常にありがたい事にですね、wkas携帯ストラップそして初恋の味キャンディがですね、なんと本日分は完売と言う事で。
小野:おー!大人気ー。
ドS鍋敷きも残り僅かとか。
神谷浩史の初恋の味キャンディのお味は?
小野:あー…。
神谷:なるほどね。
小野:何かほら、甘酸っぱいとか言うじゃないですか、初恋の味って。
神谷:はい。
小野:そうでもないね。
神谷:ハハハ!…言うな。
一体何味にしたんだろうかw
原材料名をヒントに推測しろとかw
・響のゲームについて。
神谷:3Dモデリングのキャラが、ちょっと踊ってる的なね。
小野:はい。
神谷:ミニゲームなんですかね。
小野:…そして。
神谷:これもミニゲームなんですかね……天狗?
小野:後頭部に、天狗がついてますね。
神谷:これ、小野くんが言ったやつじゃないの?「舞空術で飛びだいです」
小野:あー!
「『レコメン!』にヒロCと二人で出た!」
神谷:行ってきましたねー。
小野:楽しかったよ。
主に小野がw
・OPトーク。
本日まさに公録ですね。
小野:盛り上がったね。
神谷:盛り上がった?
小野:凄かったね。
神谷:どんな感じで盛り上がった?
小野:まさか泣く子まで出るとは…。ずぶ濡れですよみんな。
神谷:へー。何が起きたの?何きっかけ?
小野:んー…俺じゃないね、今年はね。神谷さんのあの一言で。
神谷:あー…そうなんだ。お前さ、自分きっかけでテイクオフしたのにさ、何で僕に任せるの、着地を。
神谷・小野:ハハハハ!
小野:最近覚えたんです。
神谷:あ、それ普段俺がよくやってるからね(笑)
小野:そうすると上手く行くって言う事が、わかって来たんで(笑)
神谷:気づきやがった。
ぶっちゃけ、公録まだやってないんでわかりません、と。
・今回一年ぶりに公録したにも関わらず、10月3日に電フェスでまたしても公録するDGS。
小野:早ッ!ありがたみゼロ。
神谷:短いスパンでですね…びっくりだね。
何フラグだよw
・ふつスト。
度々「俺ら中2だから」と言う二人は、どうなると中3になるんですか?
神谷:そりゃ、なれませんよ。
小野:…永遠に?
神谷:だって中2から中3には無理ですよ。
小野:えっ。
神谷:非常に大きな壁がありますから。だって中3になったら、受験が始まる訳でしょ。したら勉強しないといけないじゃん。勉強したくなーいもーん。
小野・諏訪:ハハハハ!
神谷:勉強しなくていい、何にも考えないでエロい事ばっか考えてるのが、大体中2ですよ。
小野・諏訪:ハハハハ!
小野:そうだね、確かに。
神谷:でしょ?無責任に。
小野:エンドレス中2だね(笑)
神谷:ハハハハ!…だって無理でしょ?責任感ある事とか言えないでしょ、だって。…そう言うの作ってみる?なんなら。
小野:…文部省認定とかにする。この番組を。
神谷・諏訪:…えっ?
神谷:(笑)構成諏訪もちっちゃい声で「えっ」って言ったよ今。
神谷・小野:ハハハハ!
土曜の深夜に30分、馬鹿な番組をやりたいだけな神谷。
これが真理なので、今後も中2のままです!と。
・俺とお前の物語、Dear Guy~Stories~。
小野:…違う。
神谷:そこは珍しく否定するんだ(笑)
しかし今日は2人とも下タンクトップなので、脱いだらGuy向けになる罠w