
「スタジオ 移動します」
神谷:え、今から?
ついに日本の三大祭である所の、神谷浩史生誕祭が開催。
まさかの一人タイトルコールw
神谷:何故か、今日はスタジオに僕しかいません。と言うか、今日は小野くんの顔を見ていません。彼にはかれこれ2時間以上連絡が取れていませんが、今日は…あれでしょ、どうせ。
諏訪:ハハハハ!
神谷:1/28が僕の誕生日だったと言う事で、何かを仕込んでるんでしょ、どうせ。
どんな気持ちでスタジオに来たんだろうかw
ここでBGMが威風堂々に変わり、怪しい人物がスタジオに。
諏訪:ハハハハ!
神谷:あれー、あの人どっかで見た事ある人…。いつもと格好が違うな。
総統:諸君!待たせたな!
神谷:キャラが定まってません。て言うか小野さんですよね?
総統:小野ではない。小野総統だ。神谷浩史くん、誕生日おめでとう!
神谷:アハハハハ!…高田総統の格好をされていますね。
総統:実は今回も素敵なバースデープレゼントを用意したのですが、あまりに大きすぎてこのスタジオに入る事ができない。
神谷浩史の2008年の目標は「モテ部屋でモテる」。
なので、モテ部屋を用意しちゃった☆
小野:このドアの向こうに神谷さんがハッスル出来るモテ部屋がある。
神谷:はい。
小野:しかし一人だとこれハッスル出来ないですよね。…大丈夫です。ちゃんとそっちの方も用意しましたから。
神谷:ほんとですか。
小野:番組が総力を挙げて調査を致しました。その結果、神谷さんに気のある声優が、存在する事が発覚致しました。
神谷:あ、ほんとですか!
小野:なんとこの後、このモテ部屋にやって来ます。
神谷:女性ですか?
小野:…勿論です。
神谷:嬉しいじゃないですかー。
小野:二人きりにしますので神谷さん、ハッスルハッスルして下さい。
因みにモテ☆スタに置いてあるモテアイテムは全て諏訪の私物らしいw
そしてモテ☆スタに神谷を残し、別室から神谷をモニタリングする小野。
小野:モテ部屋楽しんでる?
神谷:不安でいっぱいですね。
そしていよいよ神谷に気のある声優を投入。
小野:この声優さん、DGSでよく話題に上がりましたよ。神谷さんよくご存知の声優さんです。
神谷:あーそうですか。
「今日は、授業参観日!」
神谷:ハハハハ!ちょっと緊張してんでしょ?僕も若干緊張してる。
来夢来人は小野の地元にある喫茶店の名前らしいw
今日はスタジオに小野の両親が。
小野:ちょうど目線がバッチリ合う所に居るんですよねー…。
神谷:ニコニコしてらっしゃいますよ、お二人とも。いつもこんな感じで収録してるんですよー。
小野:どうですか…何で渋い顔すん…(笑)
神谷:ハハハハ!
小野:今日ですね、うちの両親がこの番組を見学してます!
神谷・諏訪:アハハハハハ!
こんな筈じゃなかったと小野。
小野:今日の昼間に、飛行機が羽田に降り立ちましたよ、高知からの。羽田から東京の都心に出てくる時に、必ず通らなければいけない所、モノレール乗ったら。どこだと思う?
神谷:どこかなぁー?
小野:ここだよ!
神谷:ハハハハ!あーあーあー。
小野:浜松町ね。通るでしょ。
神谷:そっか。
小野:これは千載一遇のチャンスではないかと。これは挨拶すべきかと。この番組のスタッフぐらいのもんですよ、うちの家族は。
神谷:出演者だからね。パーソナリティと言っても過言ではないから。
過去に告知を担当したママDだからなw
神谷:もう構成諏訪ニッコニコですからね、今。どう使ってやろうかみたいな感じですから。
小野:もうおっかしいんだよ…どうしてここまで来てんだろ…。
もすとか言ってる自分を恥ずかしがる小野w
2/25にアルバムを発売する小野。神谷の作詞はあるんですかと。しかし小野から条件が。今回は恋物語を綴っているので、
小野:ドリルなしで。
神谷:ああそうですか。…え、ドリルなし?
小野:なんで確認すんの。
神谷:ビームは?
小野:恋のビームとかならいいかな…あ、駄目だな中2みたいになってきた。
神谷:ハハハハ!
中2思考は神谷のデフォですからw
今回作詞は見送り、タイトルをお願いする小野。
神谷:これいいんじゃないかな、土佐日記。
小野:それ高知銘菓だよ(笑)
目の前にある物で考案するのは、この番組の悪い癖w
・アニメロ情報。
DAIGO神谷自重w
「アニメロ着ボイス、年間TOP3全部ヒロC!」
神谷:ハハハハ!ほんと有難うございます。
・某めざましTVで神谷の着ボイスを披露した女子高生からメールが。
小野:「いつも楽しくラジオを聴いています。以前某朝の番組でヒロCの着ボイスを流していた女子高生は、私です」
神谷:おぁ!?
小野:「まさか、まさか流れるとは思っていなく、朝起きたら友達からたくさんメールが来ていて、私自身その映像を見ていなかったので、かなり驚きました。ヒロCさん、驚かせてしまってすいません。本当に申し訳ない気持ちで一杯です」…心暖まるお便りを頂きました。ジュンコさんから。
神谷:…ジュンコ。ジュンコのせいか。ジュンコのせいかってか、ジュンコの…
神谷・小野:お陰で。
小野:断腸が。感謝ですよね、ここは。
後で映像を確認したがる神谷ヤラシスw
・着ボイスTOP3が神谷な訳で。
神谷:あれ見せて貰ったら、本当にさ…本当にさDear Voiceばっかなのね。
小野:そう。引くぐらいに。
やべ、TOP3全部持ってるw…使った事ないけど。
・どーしてもGetしたいストーリー後編。
・諏訪賞、眼鏡。
神谷:「最近視力が落ちてきて、大好きな大好きな神谷さんがぼやけて見えるんです。そこで、諏訪勝先生の眼鏡をかけて神谷さんを見たいなと思いました」…君に決めた☆
小野:サイトで確認して下さいね、今の顔。
超☆笑顔w
・ちゃんこ賞、手形。
小野:「今までに、僕より手が大きい人を見たことがない。勝負だ!」
神谷・諏訪:アハハハ!
小野:見てこの字。鉛筆で…凄く、こう…無邪気な。
神谷:ホントだ!
Dearなワンパクボーイw
・たむたむ賞、中古のPSP。
神谷:「最近友達に色気が足りないと言われました。あんなに鮮やかなピンク=色気?!が得られるなんて」
小野・諏訪:アハハハ!
神谷:色気付いて下さい。
これは酷いw
・DGS賞、シュレッダー、ダーツ、チンベル。
小野:「ブログをやっているのですが、最近ネタがなくて全く更新出来てず、困っています。もう闇ヴァイスの残骸をくっつけてアップするしか、他に手立てがありません」
「ヒロC、鼻の穴の中がツルンツルン!」
神谷:小野くんのお年玉の鼻毛カッターですね。…誰か持って帰って下さい。
ロアーのGジャンを神谷から貰った小野。
お年玉、良かったね☆
これ着て全ての雑誌に載れとかw
神谷:こんヴァーチェ!神谷浩史です。
ちょ、使っとるw
・DGS響ドラマCDの感想。
「冥土の土産に見せてやる!」
「わー見えたー!」
が何度も流れるというシュールさw
神谷:「わー見えたー!」って言ってんの素人ですからね、皆さん(笑)
小野:思い出しました、神谷さんちを。あ、もうすくなんじゃね、神谷さんち。
神谷:やめて。今年は穏やかに過ごしたいんで。
小野:(笑)…そうは行くかっ!
神谷:ハハハハ!なんでジャックなの。なんで24なの。
今小野の中でブームなのかw
・どーしてもGetしたいストーリーの当選者発表。
応募総数は4000通オーバー。
小野:…どうかしてる。
神谷:どうかしてますね。
小野:DSです。
神谷:あ、どうかしてる=DS(笑)
なんだそれ、自由すぎるぞw
・神谷賞。
神谷:「私は背が低いので、良い踏み台が欲しいです。」
小野・諏訪:アハハハハ!
神谷:「ヒロCのテレビは小型で持ち運びに便利で、更に縦横自由に置けるため、高さ調節も出来ちゃう、素晴らしい踏み台だと思いました。」
小野:ハハハハ!
神谷:間違ってはないけれども、あれ…ヴァーチェいらねーのか。
小野:そうなんですよね、ヴァーチェに触れてないんですよね。
神谷:テレビの上には絶対プラモデルってか何か置くべきだろ、寂しいからヴァーチェつけるぜって話だったじゃん。
小野:えっと…神棚にヴァーチェを飾る時に踏み台にするんじゃないですか。
神谷:あーそっか!
ねーよw
・小野賞、半跏思惟像。
小野:「私は現在高校2年です。今年の春から予備校に通い、再来年の入試に備えて日々勉強に励んでいます。予備校では2ヶ月に一度、センター試験の本番レベル模試というのがあります。その前回の模試の日本史で、半跏思惟像が答えの問題が出題されました。ですが私はそこで…如意輪観音像を選択してしまい、2点を逃してしまいました。」
神谷・諏訪:ハハハハ!
小野:「お願いですから半跏思惟像を下さい。これでもう私は絶対に、間違いません。」
神谷:なるほどねー。
2体の仏像の違いが解らない神谷w
「杉田くんは今日ずっとおせちを食べています。だから無口です。」
神谷:そう言う体です。
ゲストは(2本録りなので)引き続き、中村悠一と安元洋貴。
そして恒例(?)の新年会放送。
中村:明けましておめでとうございます。先程杉田さんにくりきんとんを頂きました、中村悠一です。
またカロリーの高いものをw
安元:明けましておめでとうございます。もう小野大輔と言う男の「もす」に辟易としている安元洋貴です。
そしておせちを使った筆談で自己紹介をする杉田w
今年もまた、各自の今年の目標を決めましょうと。
去年の目標は第39話を参照。
・小野の2009年の目標。
去年の目標は達成出来なかったので、それを踏襲して「永久脱毛」。
小野:みんな知らないと思うけど、めちゃめちゃ綺麗だぞ俺の脚。
安元:(笑)はぁ?
小野:わかった!今年中に美脚になる!
また気持ち悪い言われるぞw
・安元の2009年の目標。
中村:弱くなったらしいからー…。
安元:すぐスンスン泣くようになった(笑)
電撃とかで泣くようになったのかしらw
神谷:男らしく行く、じゃあ。男らしさって何?振り向かない事?
安元:躊躇わない事?
神谷:安元くんの今年の目標は、もう「振り向かない事」。それが例え昨日の事であっても!「安元くん先週さ」「振り向かない。わかんない知らない」。
安元:「前回この芝居じゃなかった?」「いや、違います、振り向かないです、それは」
中村:「忘れました」って。
安元:仕事ガンガンなくなんねーかな?大丈夫?
神谷:毎週毎週新しい気持ちで。
安元:「君レギュラーなのに毎週違う芝居?」って言われない?
中村:大丈夫だよー!
神谷:振り向かない!
中村:そこをくるめて使ってくれるディレクターさんとこだけ、お世話になる。
安元:マジでかー…。
神谷:それいいなぁ。
小野:…減らない?(笑)
安元:みんなが喜ぶなら、俺はそれで行くよ(笑)
男らしいってか、兄貴らしいw
仕事に支障のない程度に、振り向かないようにして下さいw
安元:オチ覚悟しとけよ、ほんと。
神谷・中村:ハハハハ!
この二人には優しい兄貴には無理だ!w