今回は二度目のLoV特集。
ゲストに上原ディレクターとfan114を迎えてお届け。
fanさんは相変わらず声が凄い好みで困る…。
・OPトーク。
杉田:俺あと250勝ぐらいすると、漆黒の使者ってのが貰えるの、称号が。「なぁ森永さ…ヴァーミリオンをやるためにさ、ちょっと何々曜日の何時から何時って、スケジュ…」「何か言いましたか?」って。「ううん…働きます」って。
最近杉田の扱い方を覚えた、マネージャ森永w
てか杉田魔種デッキで550勝近くしてんのかー。
・ふつおた。
杉田:「私は人から影響を受けやすい性格をしています。この番組を聞いてからと言うもの、ロマサガやったり狩猟を解禁したりコープスやって恐怖体験してみたり、ラブプラスで愛花と甘い日々を過ごしたり、ヴァーミリオンを始めてみたら、初めて引いたSRがフォーマルハウトだったりと」…わかってるねー!…フォーマルハウトってさ…新カードだよね…。
田中:ハハハハ。
杉田:新カードだって言ってくれよ。
田中:んー!
杉田:きっとすっごい強いと思うんだ、俺。だって炎複数で罠なんだよ?
田中:ハハハハ。
杉田:特技ないけど、特技いらないぐらい強いんだよ…フォーマルハウト…。
田中:も、もういいんです杉田さん(笑)
作家:ハハハハ。
杉田:こないだカード屋さんでサキュバスより安かった…(泣)
田中・作家:アハハハハ!
杉田:ハウトォォォ!…あれ、あっちでやまたのおろちって言うのが、手の中の目が全部泣いてんだけど。
作家:ハハハハ!
田中:あいつはもう帰っていい(笑)
杉田:「あの…やまたのおろちって言うんですけどー…カーリーだか何だかって言うのが出てきたじゃないですかー。僕居場所ないんです、魔種行ってもいいですか?」って言って。
微妙SR達の悲しき運命w
やまたのおろちが神族なのも解せないが、あれをおろちと言い張る辺りもパネェw
・番組開始約15分経過して漸くゲスト紹介w
の前に、全国大会の予選を見た杉田の感想。
杉田:横でずーっと「あいつはもう駄目だ、負けんな」みたいな、知ったかぶりで煽ってる奴を見た。
田中:嫌な感じだなぁ。
杉田:必ずいるよな、こう言う人って言うね。じゃあお前がバッターボックス立って来いよみたいなね。
田中:そうだよ、そんなん後ろからレイピアで突いてやりゃいい。
杉田:レイ・スティンガー!って、止めなさい。
噴いたw
小林:さっき安元さんが「水かけるぞ」っつったのが面白い(笑)
安元:「DSのスロットに水ぶっかける」って言ったら、
田中:マジ殺人罪ですよ。
杉田・安元・作家:アハハハ!
杉田:殺しか!
田中:殺しですよ、完全に。凛子と俺が死にます。
杉田・安元・小林・作家:アハハハハ!
安元:ふたり、二人死ぬ(笑)
杉田:二人死ぬ(笑)
作家:アハハハハ!
安元:そりゃ駄目だな、それちょっと水かけらんねーや(笑)
田中:祟りますよ、安元さん。
田中が面白すぎて噴いたw
・ふつおた。
杉田:「実は僕の友人がラブプラスを買った翌日から音信不通になってしまいました。久しぶりにメールが来たら、一言"今日、凛子とデートして来た"と書いてありました。でもそんな筈ありません。凛子は…今日、僕とデートしていたんですから…」
安元:怖いよぉー!(笑)
作家:ハハハハ!
…ラブプラスファンて、こんなのばっかなのか?w
・今回も、話について行けない漫画家は、リクエストに応えて絵を描きますw
今回小林先生が田中のリクで書いた、エロい播磨の姉の絵は、安元兄貴のブログにアップされています。
・そんな事よりゲームやろうぜ。
今回はファイターズヒストリーダイナマイト。
スト2に似ていると言う理由で、無印がカプコンに訴えられた過去があるネタ満載なネオジオ作品w
安元→溝口
杉田→ザジィ
安元:懐かしいねぇ。
田中:声カッコイイなー。
杉田:溝口の声優さんはほんと誰なんだってくらいカッコイイんだよね。
田中:誰なんですか。
安元:わかんない。当時はやっぱ声優さんとかで物を見てないからさー。
確か当時の社員じゃなかったか?
そんな大人気キャラ溝口は28歳で高校生、浪花キャラと言うまさにネタキャラw
・私が町長です。
杉田:「セガサターンで発売された、NOeL3のテレビCMでの煽り。"ギャルゲーではありません"です。ゲーム内容は、女子校の生徒がビルを占拠したテロリストに人質にされたので、ビルをハッキングしてみんなを助けて。失敗するとヒロインはビルごと爆死します」
安元:嘘、そんな重いゲームなの?
杉田:ジャンルが「ハッキングアドベンチャー」なんだってさ。
安元:そりゃギャルゲーじゃないなぁ。
今回は色んな意味で兄貴特集。何故なら、兄貴がゲストだからだ。
ゲストは安元洋貴と、SP嵐山小夜子w
ちょ、何やってんすか小林先生www
夏のあらし!、小林尽です。
回を重ねる毎に、どんどん田中の面白さが際立って行くw
・ラブプラスについて。
ラブプラスにおいては恋愛マスターな田中w
杉田:某ギャルゲーを最近やってない僕の友達がさ、どうやらラブプラスを手に入れたみたいで。
田中:マジっすか!
杉田:「おい杉田。ラブプラスってヤツが律儀に俺んとこにも来たんだがよ」
田中:(笑)
杉田:「まぁやってみたんだけどさ…バッドエンドだったぞ」って。
田中:ハハハハ!
杉田:「え、付き合えなかったの!?」って言って。「ったくあの女…今すぐ俺に抱いて欲しそうな目でこっち見てたって言うのによ、ちくしょう」って言ってて。
田中:ピュアが足りない!ピュアが足りない!
杉田:(笑)冷たすぎたのかな。
田中:どんだけ冷たくしたらGAMEOVERになるんでしょうね。
杉田:そうだよ、バッドエンドって普通ないからね。
田中:あまりありませんよ。
杉田:「ちくしょう、何でだよ。そんな目で見ていたのによ」お前どんだけ自分に自信あるんだよ。
安元:(笑)
田中:ひでぇ。
杉田:あとラブプラスモードの説明をしたら、「リアルタイムだと?ふーん…じゃあ夜中の2時にログインしたらよ、何か違う男と寝てたりしないのか」って。
作家:ハハハハ!
田中:杉田さん杉田さん!やめて下さい!
杉田:「そんな事ある訳ないだろう!」って言って。「いやー女だろ?何があるかわかんねーぜ?」
安元:(笑)
杉田:「で、構わなかったお前が悪いんだ的な事を言われるんだよ」
田中:やーめーてー!
杉田:「別にハマる気はないけどよ、とりあえずいいゲームだったぜ」って。
田中:ツンデレだよまたー。
もしかしてこの友人は中村か?w
杉田:そんな訳でゲストに登場して貰いましょう。今夜のゲストはこの方です。
安元:出辛いわ(笑)どうも安元洋貴です。
杉田:はい、安元さんだー。
安元:あ、書いてあった。ディドゥーーンって言うの?
杉田:いやいやいや(笑)そんなルールはないから。
安元:ないの?じゃあ書くな(笑)
ですよねーw
杉田:おすすめのシーンとかありました?
内田:寧々とデートの別れ際、家の前でくるって振り返って、ある種の忘れ物を取りに来るんですね。
田中:俺も同じ経験が多分あります。
杉田:ハハハハ!
そんな田中のおすすめは、ラブプラスモードw
ラブプラスに対するメールを紹介。
杉田:「これは凄い!喉から手が出るほど欲しい。このゲームを始めたらこっちの世界に帰って来れなくなる予感がぎゅんぎゅんします。Good-bye三次元、Hello二次元」
田中:ハハハハ。
杉田:中毒性の高さですね。
ではやってみましょう。
自分のソフトは恥ずかしいので、部下のソフトをこっそり持ってきた内田さんw
田中:せっかくだから、会話でもさせた方がいいですかね。
内田:やっちゃいます?
田中:やっちゃいましょうか。
杉田:会話?
田中:彼女通信で。
杉田:じゃあ内田さんの部下の、
田中:部下の聖域を(笑)…相手の名前、杉田智和になってるんですけど(笑)
杉田:なんでやねん!
内田:ちょっとね、細工してきたんですよ。
杉田・田中:ハハハハ!
凛子:今日の情報共有は?
寧々:彼のメール少ないから…会えない時は、ちょっとね…。
田中:ハハハハ!駄目ですよちゃんとメールしないとー。
内田:僕じゃない、僕の部下ですから(笑)
杉田:何か杉田ってやると、俺の事言われてるみたいでさぁ。
田中:ハハハハ。
凛子:デートの時、喫茶店に寄ってよく話すかな。そっちはさ、どうなの?
寧々:足りないのよねぇ、スキンシップが。
内田・田中:ハハハハ!
内田:駄目ですねぇ。
田中:部下散々ですよ。
凛子:してばっかり。
杉田:え?
凛子:キスをさ。
田中:んーごめんなさい。
内田・作家:アハハハハ!
杉田:田中ァ!
田中:ハハハハ!
杉田:そんなにしてばっかりなの?
田中:してばっかりです。1回のデートで1セット5回ぐらいあるんですけど、それを6セットぐらい(笑)
杉田:お前わぁぁぁぁ!
早く買っちゃえ杉田w
ほんとラブプラスはヤバい罠。
リアルタイムなだけでも半端ないのに彼女通信は恐ろしいw
そして何より丹下桜と皆口裕子の破壊力は、女からしてみても凄まじい。
今回は、女子でも楽しめる恋愛SLG、ラブプラス特集。
もう本当にラブプラスの女子向け作ってくれコナミさん!
・OPトーク。
杉田:相当信頼の置ける人じゃないと、「彼女通信しね?」って、出来ないよね。あんまり普段ギャルゲーをやらないイメージのある人間が、中村が、あの高い革の鞄からぬるりってDSが出てきて、「す、杉田…彼女通信とかしねぇ?」って言った瞬間に、俺は多分鼻血を噴いて爆発するね。
はいはい中村が好きなんだな、はいはい。
・自己紹介を。
田中:ラブプラスとコンビニがあれば生きて行ける、SP田中です。
ちょwおまww
田中的には、寝ながらラブプラスをプレイして寝落ちする=添い寝w
杉田:ハハハハ!発想が病気だ!何だお前は。
田中のガチっぷりは相変わらずw
・ふつおた。
最近、ゲーセンのクレーンゲームで、萌えキャラのアイテムを取ろうと必死になっている、と。
杉田:プレイする勇気って言うのが重要だから、店員さんにちゃんと「あの…位置を直して貰えますか」って言ってね。
田中:そうですね。
杉田:俺があの…某ゲーセンで、店員さんに3回ぐらい「すいません戻して頂けますか」、「お手数かけますが戻して頂けますか」、「大変申し訳ございません、戻して頂けますか」
田中・作家:ハハハハ!
戻して頂けますかの三段活用w
田中:胸元からマネークリップを取り出しつつ、店員のポケットにねじ込んで…。
杉田:何言ってんだ!嫌だよそんな裏取引。…でもなんか言う度にちょっとずつ取りやすい位置に動いてった気がしないでもない。
田中:「この客しつけーなぁ」とか思ってたんでしょうね。
作家:ハハハハ。
杉田:ですよねー。
杉田の勇気に敬服するわw
・そんな事よりゲームしようぜ。
ラブプラスのプロデューサー内田明理がゲスト。
杉田:他には、ときめきメモリアルGS。GSのプロデューサーさんで…あるんですね。
内田:何か…いけません、か?
内田さんから面白キャラの匂いがするw
メタルギアの監督に媚びを売る内田自重w
杉田:初代GSは担当キャラは?
内田:あんま言っちゃいけないんですけど、もういいかな時効だから(笑)葉月くんとか、氷室先生とかですね。
杉田:氷室先生(笑)
田中:おー。