
「ヒステリー・オブ・ラブ」
4期?それより傷物語や偽物語アニメ化しねーかなとか思ってるんだろ!…何故口ごもる何故目を逸らす!
4期など、ない!!!
これは酷い台本w
麻里奈GJと言わざるを得ないw
ゲストは引き続き井上麻里奈。
・OPトーク。
井上:どうせ…千里より…ひたぎとか、撫子(なでしこ)のがいいんでしょ。
神谷:撫子(なでこ)ね。
神谷・新谷・井上:アハハハハ!
新谷:可愛い。読まされてる感が(笑)
新谷神谷新谷神谷の羅列で、危うくゲシュタルト崩壊を起こしそうになった麻里奈w
・神谷後向女学院。
新谷:「素朴な質問なのですが、アフレコスタジオに井上さんと後藤さんが2人ずつ居る状況では、スタッフの皆さんにどのように呼ばれていたのでしょうか」
神谷:言われてみればそうだね。
新谷:井上さん井上さん、後藤さん後藤さん。
後藤さんは、後藤(強)と後藤(弱)でいいんじゃねw
井上:役名ですかね。
神谷:だいたいそうだよね。
新谷:千里は~とか、
神谷:大草さんとか、
井上:何カットのあびる~とか、何カットの加賀さん~とか。
それは良い方法だ。
では役者間では?
新谷:まりなん、キッコお姉ちゃん、
神谷:僕もキッコさんはキッコさんって呼ぶし、麻里奈は麻里奈って呼ぶし、ただ、後藤さんは両方とも後藤さんだわ。
新谷:私さっちゃんと邑子ねぇだな。
井上:私も邑子ねぇと、さおりんとか…沙緒里とか諸々。
神谷:どうやったら、後藤沙緒里さんをさっちゃんって呼べるか。
井上:呼べばいい。今、まず練習しましょう。
新谷:せーの。
神谷:…さっ…ちゃん…。
新谷:ちょっと怖い(笑)
井上:じゃあ沙緒里から行こう。
新谷:あ、わかった、台本にしちゃえばいいんだよ。
神谷:「沙緒里」。
もうカンペでいちいち「沙緒里」と出して貰えばいいじゃん、と。
ヒロシロイドに噴いたw
あまりにさっちゃんさおりん言い過ぎて、
井上:今全国のさっちゃん、さおりんドキドキしてるよきっと。
神谷:…佐藤はどうでもいいだろう?
新谷:(笑)全国の佐藤ね。佐藤さんもさっちゃんって呼ばれるって事?
神谷:ハハハハ!何満面の笑みで「佐藤佐藤」…何を言ってんのかと思ったら、佐藤ディレクターもさっちゃんだわな(笑)
佐藤Dは何て言うかもう、可愛すぎて個人的に萌えるわw
「マクロス船が出るぞー!」
ゲストは遂に来ちゃった河森監督。
・今夜もドル箱積み上げたろ課。
中島:おはようございます!…事務所にあるんですよね…マクロスのオーディションの時のDVDが…中島愛です!
神谷:そんなのあるの?(笑)
中村:そんな物が。
中島:事実!…忘れて下さい。
中村:自分で言ったのに。
神谷:今夜はですね、ドル箱積み上げたろ課に新しい、お友達が。…何だろうこの肩書き。
中村:教官じゃないのね。
神谷:おお。…河森正治くんだ。
河森:えー…こんばんは、演出志望の学生アルバイトの河森正治です、宜しくお願いしまーす。
神谷・中島・作家:ハハハハ!
神谷:25年前に戻った(笑)
中村:フレッシュですねー。
神谷:フレッシュなお友達だからね、仲良くする様に。
さすが監督、空気読みすぎw
・スーパーアイドルなら赤ちゃん言葉で話せるはず。
中村:なるほどね。
神谷:じゃあ中村くんメインで進めてくれたまえよ。
中村:じゃあ、中島さんどうぞ。
神谷:ハハハハ。
中島:そうでちゅね。
神谷:ちょっと萌えるわ。
中島:中村たんは、赤ちゃん言葉、出来まちゅか?
中村:僕全然出来ないんでちゅー。
神谷:お前なんかちょっとおかしいな。
河森:ハハハハ。
中村:様子がおかしい?(笑)
中島:神谷教官は出来まちゅか?
神谷:僕…でちゅか?
中村:可愛くねーな。
中島:ガチです…あ、可愛く出来まちゅか?
神谷:可愛くでちゅか?可愛くだったら、結構頑張れまちゅ☆
河森:ハハハハ。
神谷:あの…河森くんも遊ぼうよ。
河森:遊ぶよりお腹ちゅいたー!
神谷:お腹ちゅいた…もういいだろう!おい、凄い監督に物凄い被害が及んでるんだけど。いい加減にしろよ。
中村:監督があんなにやるとは思わなかった。
河森監督素敵すぎるw
チャレンジ精神がパネェw
・改めましてゲストの紹介。
神谷:いやー本当に、来て頂いたんですね。
河森:遂に来れたって感じですよね。
・TVシリーズを振り返って。
7は、歌うパイロットで思いつきました。
プラス?そのついでですよ、とw
神谷:ついでにって(笑)マクロスプラスが好きな福山潤が聞いたら、ちょっとショックを受けそうな。
河森:いやいや、ついでにって言うのは、そう言う…
中村:「ありゃすげー!」ってずっと言ってるのに(笑)
河森:本気でやりたいのは、両方。
うっかりすぐるw
「神谷さんはそういう人じゃない!」
神谷・諏訪:アハハハハ!
小野:ね!
神谷:ね…すいません、本当に…。
取材を終えての小野の感想らしい。
・OPトーク。
今日は収録前に、DS響の取材があったので、2人はちょっぴりおめかし&お疲れです。
神谷:もうね…おじさん疲れたよ…。
小野:ハハハハ。
神谷:おじさんもう言う事ないんだよ、取材とかで。取材ね、非常に苦手なんですよ。
小野:んー。
神谷:ラジオがこんだけふざけてる分さ、普段真面目じゃないですか。
小野:そうですね(笑)本当に。
神谷:だからその、インタビュアーさんがラジオの体で喋って下さいよ、みたいなノリで来られても、
諏訪:ハハハハ。
神谷:普段もう僕、全然静かな人ですから、
小野:あ、そうね、確かに。
神谷:「はい、あの…そうですね、一生懸命やらせて頂きました」
小野:「小野さんの事はどう思いますか?」
神谷:「あ、別に何とも思ってないです…」…みたいな感じじゃないですか、本当に(笑)
小野・諏訪:ハハハハ!
神谷:全然これじゃラジオになんないでしょ?(笑)
小野:(笑)率直に、真面目に答えてますからね。
神谷:…普段そう言う人じゃないんですよ、残念ながら!普段、つまんないの!
神谷・小野・諏訪:アハハハハ!
一体取材で何があったんだろうかw
・ふつスト。
神谷:「この間DGSを1話から聴き直していましたら、小野さんの凄い発言(予言?)がありました。それは9話が始まり1、2分の所。"DGSのゲームを作ろう"話から"チョコを作ろう"と言う話まで出てきて吃驚しました。さすがONO NOTE」…へー。
小野:9話?
神谷:随分早い段階…今回何話でしたっけ?137話。
神谷・小野:おー。
神谷:2部に入って4話目ぐらいですか?(笑)
小野:ハハハハ!やっぱり2部なんだ、今(笑)
その設定、忘れてなかったんだなw
小野:俺、予言者って事ですよね。
神谷:…かな?
小野:オノストラダムスですね。
神谷:オノストラダムスかなぁ。
小野:んー…何で死んだ目をしてる(笑)
2部に入って間もない今だからこそ、色々オノノートに書いとこうぜと。
・小野:Vシネ→借金王→→3部もあるよ→ジョジョw
・神谷:映像は勘弁→トークイベント→→海外(南国)で公開録音w
結果、沖縄でVシネ撮ればいいじゃん、とw
DG水→文化放送の蛇口から出る水w