「マクロスふすまの影から河森正治」
吉野弘幸さんからの投稿です。
何か色々と含みがあるタイトルですなw
神谷:「風呂場を覗く」あ、違った「ふすまの影から河森正治」始まってますよー。
色んな意味で始まってるなw
・ドル箱積み上げたろ課/NEXT。
中村:「スーパーアイドルたる者、言う事を聞かないイタズラっ子を叱る事ができる」…教官、駄々こねなさいよ、イタズラしなさいよ何か。
神谷:イタズラする?イタズラしていいのォ?
中村:そう言う事じゃない(笑)コラーッ!
神谷:え、え、何ですか?
中村:そう言う事じゃないよ。
中島:健全な…。
神谷:そんな…怒られるようなイタズラをするつもりはなかったんだけれども…。
中村:顔がもうしてるんだよ。
中島:顔ですね。デレデレしてました。
神谷:(笑)ちょっと待って下さい、それは完全に私に対する営業妨害ですよ。
中島:(笑)
中村:イタズラな顔して、
神谷:事務所を通じて怒りますよあなた。
作家:ハハハハ。
中村:今イタズラな顔してたよー。ここでカメラ回ってたらあんたの負けだよ。
中島:写真撮っとけば良かったですよ。
神谷:そうかなぁ…イタズラしないよ?スカートめくりぐらいだよイタズラったって。
中村:もうイタズラで済まない年だよ、君?(笑)
神谷:そっかなぁ…。
中島:めっ!
これは酷いw
しかし最後に上手い事出たなw誰が指示を出したのか。
・スーパーアイドルたる者、中村神谷が休んでも、物真似で休んでない事に出来ちゃう。
中村:全宇宙のみなさんこんばんわ、中島愛です。
中島:神谷浩史です。
神谷:中村悠一でぇーす。
中村:おい、ふざけんな(笑)営業妨害だ!
神谷:今日昼さ、すげぇカレー食って腹いっぱい。もう眠い。
作家:ハハハハ!
中村:中村さん、あの…
神谷:愛ちゃん何、今日はどんな、感じなの。
中村:中村さん、あの…スカートを覗かないで下さい。
作家:ハハハハ!
神谷:あーそうなんだ。
中村:ちょっとこれ止めてくれるかな。
神谷・中島:アハハハハ!
中村:これ流さないでくれるかな?
神谷:あれ?こんな感じじゃない、いつも?
中村:僕そんな風にやってました?
神谷:打合せこんなんじやなかった?
中村:打合せなんですか!しかも。笑えないレベルじゃないですか打合せってそれ。
神谷・中島・作家:ハハハハ!
神谷:皆さん虚構ですよー。
把握したw
・脚本家の吉野弘幸さんがゲストです。
神谷:マクロスFテレビ本編に関しては、多分もう、雑誌で相当河森監督と語られてるじゃないですか。
吉野:そうっすね、有り難い話で。
神谷:なのでもう、アニメ本編については、もう語る事はないと思うので、
吉野:待って待って。本編に語らないって事は、何を語れって話になるんですか。
神谷:もしくは、語らなかったアニメ本編で「いやーあそこ大変だったんだよね」的な、愚痴でも何でもいいですよ。
中村:多分時効ですよ。
神谷:ええ。
吉野:待って待って待って!まだ現在進行だから。
神谷:ハハハハ。劇場とはもう別物ですから。
吉野:いや、別物って言っても、打合せに行くと前に…まゆ毛の人が座ってるから、あんまり言えない…。
神谷:まゆ毛の人(笑)
そんなまゆ毛の人絡みで、マクロスFで苦労した事。
・決定稿になった筈のシナリオが3ヶ月後にはひっくり返された。
・最大7稿まで書き直させられた。
吉野:今になると、まぁいい思い出ですよねー…。
吉野さんw
吉野:まゆ毛の監督の人は別の作品で、とある脚本家さんに17回書き直させたみたいな伝説もあるので。
神谷:ハハハハ!
吉野:ごめん、言い過ぎた、11稿ぐらいだったかもしれない。
中村:すげぇ水増しじゃないですか(笑)
色々思う所がおありな様子w
・アフレコへの弊害。
中村:途中から、スケジュールが実はもう取れなくなりまして、って言う人とか現れてましたからね。
吉野:ありましたねー…申し訳なかったっす…。
中村:本来の予定で録りきる枠内で、収まらなかったんですよね。
これはいい裏話。
まだこの業界で生きていたい吉野さんを、あまり追い込まないようにw
まゆ毛の監督はこだわり屋さんなので、仕方ない罠。
・劇場版マクロスFは後日談ではなく、アナザーストーリー。
・前後編で2作品になる。
…mjd?
・今週の河森総監督。
神谷:「スタジオぬえの先輩、宮武一貴氏の着ていたある柄のTシャツを、激しく誉めていた」…これ何か劇場に関係あるんですかね?
吉野:全然わかんないや…(笑)
神谷:ちょっと何でこんなのを自信満々で持ってくるんだ!困るんだよ!
作家:ハハハハ!
Fire Bomberの新曲とか、ここ数回珍しく最新な物をかけちゃったための弊害とかw