「楽しいのが正義!!」
来週、つまり4月からは放送開始2年目に突入するこの番組。
しかし、それに対するアニバーサリー的な企画の打ち合わせもないこの番組w
キタ───(゚∀゚)───!!!!
OBCがネット局に増えたー!!!
しかもJOQRより放送時間早いとかw
神谷:今日はですねー…ま、先日出たばっかりのモンハンの話をですね、たっぷりとしようと思ったんですけれども!
小野:タイムリーな話ですね、それはね。
神谷:ある一つの話題に関してですね、非常にたくさんの、本当に非常にたくさんのお便りを頂きましたので、もうそれを紹介しようと思います。
小野:ん?モンハンより大事?
神谷:はい。なんかね、僕ら的にはね、モンハンのが大切かなと思ったんですけれども、番組スタッフがですね、駄目!つって…
小野:(笑)
神谷:ちょっと半ギレで…言われてしまったので、それを紹介して行きたいと思います。
第2回声優アワード サブキャラクター男優賞をダブルで 受 賞した事について。
…こんな微妙な賞は正直どうでも良いんですが、共催に文化放送・角川書店、特別協賛にドワンゴと来たら、それなりに貢献している二人が 受 賞しないワケがないじゃないと言う、わりと微妙な賞。
受 賞の様子は様々な動画で見た人もいるだろうから、舞台裏でも語ろうかと言う二人。
小野:ちょっと面白かったのが、神谷さんの座ってる隣が、平野綾ちゃん席で、綾ちゃんはちょっと遅めに…お仕事で入りが遅かったんですけど、神谷さんの後に来た鈴村さんが真っ先にその綾ちゃんの席に座るって言う(笑)
神谷:僕の隣にね、ガンって荷物置いて座ろうとして「あ、そこ綾ちゃんの席だけど」つったら、「ああ、おー」つって。
神谷・小野:ハハハハ。
小野:ちょっとあれ面白かった。
神谷:「あそこ電王席だから」つって、電王席に座ると言う。
そんなに緊張した素振りを見せなかった浩史に対し、ガッチガチに緊張していた小野。
神谷:もう小野さんはテンパってましたねー。面白いくらいテンパってましたよー。
小野:息が荒かったって。
神谷:あ、そうそうそう!座ってる時に…ハハハハハハ!
小野:なに…そんなに?
緊張感漂う会場に小野の鼻息だけが聞こえてくるとかw
シルフ談話室。
響の原作を書いた諏訪勝先生から届いたお便り。
神谷:ん?
小野:い、わさき…
神谷:あれ?
小野:原作…あ
神谷:先生?
諏訪:おれ。
神谷:先生?
小野:おい、眼鏡。
小野・諏訪:ハハハハ。
小野:先生気取りか!
神谷:先生って…YOUのこと?
諏訪:…ME。
神谷・小野:ハハハハハハハ!
小野:イライラすんなーこの先生ー。
神谷:この…あーイライラするねー。
自分で諏訪勝先生って書いちゃった諏訪自重w
本来ならいわさき先生のお便りなはずですが、先生は持てる時間を全て使い切りDGSの原稿を締め切りに間に合わせたため、今はDGSの事は何も考えたくないらしいw
小野:…おい
神谷:と言う事で
小野:眼鏡
神谷:諏訪勝先生からの
小野:あ、先生。先生、声優系トンデモ乙女コミックってなんですか。
諏訪:これは僕も初見です。
神谷:初見ですか。
小野・諏訪:ハハハハ。
小野:把握してねーじゃん先生。
神谷:ハハハハハハ!
諏訪のお便り。
この業界に入って早十数年、3月でもう作家としての才能とアイデアが完全に涸れてしまったらしい諏訪。もう面白い事を考えるキャパがない。だから代わりにDGSでやれば面白い事をお前らが考えろや!と言う内容。
神谷:ハハハハ!
小野:なにこれ。
神谷:なにこれ(笑)
小野・神谷:おい、なにこれ(笑)
諏訪:リアルな話。
諏訪wwもうホント出過ぎだからw
作家もパーソナリティも金金金金うるさいw
自分たちに小銭が入るような番組グッズ作りたいらしいw
ブラックサンダーとコラボってDGサンダーを作ろうとか、どこに向かってんだDGSw
来週も何か期待できそうなネタを用意している模様。