「マクロス腹筋を割れ!7つに」
なんと言う無茶振り。
・よっ!中村屋!
中島:「中村さん(と中島さん)のお陰で茨城県の株が急上昇。中村さんに名誉県民賞が贈呈されるとか」
中村:ほー。獲りましたか、遂に。去年のね秋口かな。獲る獲る言われてたんですよ。
作家:ハハハハ。
中村:…俺、県民じゃねーな(笑)
作家:ハハハハ!
中村:…まぁこれを獲ったら、茨城県に遊びに行った際にはですね、駅から出た瞬間にレッドカーペットですよね。
神谷・中島:ハハハハ。
中村:レッドカーペットで出迎えられて、茨城の方たちに「ようこそ!」って言われて…名物なに?
神谷:納豆。
中村:納豆?納豆だめ。
中島:梅、梅。
中村:梅をぶつけられます。
作家:ハハハハ!
神谷:中村屋!
中島:よっ!
神谷:「中村ごじゃっぺ悠一さんのお陰で、このラジオのリスナー数が300万人を突破したそうです。因みにこの数は茨城県民全員が聴いている事になります」
中村:去年の秋口ぐらいにね、200万超えたって聞いてたんだけど(笑)
神谷・中島・作家:ハハハハ!
中村:いやー短かったね、100万超えたのは。…つまりこれは茨城の人だけ聴いてる、のかな?これさ、ちょっと待って。このコーナーの趣旨間違い…
神谷:中村屋!
中島:よっ!
中島:「言う事きかない悪い子を、夜中迎えに行ったり行かなかったりしていたそうですが、本当の所はどうだったんでしょうか?女の子限定だったりするのでしょうか?」
中村:え何これ、元ネタがもう…わからないんだけど。
神谷:釣瓶落とし(笑)
中島:釣瓶落とし!?
中村:いやーよく行ってます。あのー…仕事が8時半に終われば。…女の子限定だったりするのでしょうか。あ、男女問わずですよ。
神谷:中村屋!
中島:よっ!
中村:ちょっと終わらすの早ぇよ。
釣瓶落としは、鍋に子供を入れて連れ去る妖怪なんだぜw
神谷:「つい先日、中村さんが渋谷でツチノコを捕まえたとの噂を耳にしたのですが、その時のエピソードを聞かせて下さい」
中村:ツチノコね…皆さんどう言うイメージですか?見た目。神谷さんね、喋っていいからね。
中島:ハハハハ。
中村:どう言うイメージ?二人は。
中島:何か…お腹が大きい的なね。
中村:いや、実はねツチノコそう言う形じゃなかった。
中島:えー!
中村:…犬の形してた。
作家:ハハハハ!
神谷:…中村屋!
中島:よっ!
テンポを早くしたら、中村屋のコーナーも面白いと思ったw
・神谷製作所。
中島:「カラータイマーとかどうですか」
神谷:でも何か弱点みたいな感じしないか?
中村:カラータイマー取れるとぺしゃんこになっちゃうからね。
神谷:そうだよね。…付けるのはちょっと微妙かな。保留。
中村:「ギャラクシーの技術を導入」
神谷:一体どんなものですか。
中村:これはですね、バルキリーにホログラフで衣装が着いたように見せて、バルキリーがバトロイドがビキニになったり、バジュラを視覚的に攪乱します。アルトのバトロイドには伝説の姫武装、ルカ機には半ズボン仕様。
神谷:なるほどね、それはいいね。それは作ろう。採用です。
中島:「歌エネルギー」歌が盛り上がってくると、機体が変形。デ・カルチャーな事が起こる。
中村:なるほど。
神谷:…ぼんやりしてるね。
作家:ハハハハ。
中島:歌がバルキリーの動力源になるって所が、ポイント?
神谷:常に、例えば中村くんのよく知ってるアルト君とかが、バルキリー運転する時は、ずっと歌ってなきゃいけないって言う事だ。
中村:歌エネルギー搭載型はそうなると言う事ですね。
神谷:その変わり、パワー無限だから。歌い続けられる限りは。その変わり、指令とか来て「何番機なんとか」って言われて「はい」って言った瞬間、動かなくなるよ。
中村:じゃあいらないです。
無駄以外の何物でもないw
中村:「毛穴すっきりパック。これを装備して普段通り戦闘するだけで、帰還した頃にはVF25の毛穴の汚れがごっそり取れます」と。
神谷:整備いらずだね。採用しようか。
中村:これはどこに持って行けばいいですかね。
神谷:それは…カ○ボウかな。
作家:ハハハハ!
神谷:おっきいの作って貰えばいいじゃない。
中島:誰が剥がすんですか?
神谷:それは、整備の人が。
中村:どの道手間だろうよ(笑)
結局整備士の手間を増やす罠w
・ドル箱積み上げたろ課NEXT。
所長と教官のキャラが似通っている罠w
秋葉原で転んだ愛ちゃん。通行人に「大丈夫ですか?」と顔を確認された瞬間に、爆笑されたらしく。
中村:それ最近の話?
中島:は、はい。
中村:じゃあ次の収録ぐらいになんか、(メール)来るんじゃない?(笑)
神谷・作家:ハハハハ。
声をかけた人、それはやめてあげてw
今回はコーナーの内容が充実していて、それなりに面白かった気がします。