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Area of Heretical*

内容は主に男性声優関連アニラジ感想メインでヲタっぷり放出中。 このBlogはチラ裏なのでご注意を。 (携帯からの更新がメインなので、PCからは記事が見難い場合もあるかと思います)

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東京エンカウント #3

 
第三章
「あのね、ジャンケンしない?」

・OPトーク。
中村の対杉田のスルースキルが高すぎるw

ちょ、梶田ww

ぬるっと来てぬるっと去る無言な大男w

・さて。OA見ました?

杉田:所々に中村が優しいなと思ったのよ。

杉田はほんと中村好きだなw

・今欲しい物ある?

杉田の欲しい物。

神谷と一緒にタクシーの中でどんよりしましたとw


・ラブプラス+を特集します。


杉田:お前、前回振られたそうじゃないか。
中村:ラブプラスでね。
杉田:まず振られないゲームなんだけどなぁ。
中村:そうだよね。付き合ってからのゲームでしょ?付き合えなかったから。

それは例えるならこんな感じw

・早速プレイしましょう。

杉田の愛花でプレイ。

呼ばれ方がバレるw

スタッフ:ハハハハ!
すぎくん:世界で俺の事を「すぎくん」って呼んでいいのは、愛花と羽海野先生だけだから。
悠一くん:そう…杉良太郎さんとかも呼ばれると思う。
杉田:あれは「杉様」ね。

・ラブプラスモード、悠一くんの寧々さんでやってみよう。

すぎくん:お前音圧があるから気をつけろよ。
悠一くん:よし!ジャンケンしよう!!
すぎくん:…ブシドーくん、それでは彼女が驚いてしまう。
悠一くん:誰だよ。

この後も寧々さんに伝わらない悠一くんw
ジャンケンしたらしたで負けるなど。
不甲斐ない悠一くんに変わり、すぎくんが愛花とジャンケン。勝ちましたが。

すぎくん:僕のこと、好きかい?
愛花:いってらっしゃい。早く帰ってきてね。
中村・スタッフ:ハハハハ!

成立してねーw


拍手[30回]

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東京エンカウント #2

 
第二章
「ゲーセンで見かけたら、声をかけてくれよな!」

杉田:中村よ。
中村:はい、あ、はい。
杉田:あ、あれ?何かプランあった?
中村:ない、ないない(笑)
スタッフ:ハハハハ!
中村:(笑)なに?
杉田:前回天狗の面…
中村:って言うのがありきで、龍虎やった訳でしょ?
杉田:で、餓狼だからとりあえず海パンでハチマキをつけて出て来ようとしたら、「脱ぐのはやめてくれ」って。
スタッフ:ハハハハ!
中村:AT-Xそう言うチャンネルじゃない。
杉田:見るのにカードが必要な番組じゃねーんだぞって言うね。
中村:ダメだぞ、だから…下ネタの番組に…ちょっと強いよ、OPは下ネタ色が。

九分九厘、杉田発信ですw


・餓狼プレイ。
同時プレイ中。2人がかりで師匠をボコるw

対戦しましょう。

これは酷いw
画面が見辛すぎる罠。


・2回目と言う事で、今後やってみたいゲーム。

予定は未定です。てかやめとけw


・形から入るのが大好きな杉田。もしラブプラスをプレイする事になったら。

杉田:サイズ的には着れるんだぜ、あの制服。
中村:え、女子の方着るの?
杉田:うん!
スタッフ:ハハハハ!
中村:・・・・。

ガチすぎる杉子w


・箱タイムです。
スケッチブック登場。ソニック描けと。

中村ソニック杉田ソニックももう完全に人w


・お次は杉田のやりたいゲーム、ゾンビリベンジをやります。



拍手[60回]

東京エンカウント #1

 
杉田智和と中村悠一がお届けする、新感覚テレビ番組。
まぁただ単に2人が、いつか来るであろうゲスト達と好きなゲームで遊ぶと言うコンセプトの、ファン垂涎な番組。


第一章
「お前もどっかへ飛んでいけバカヤロー」

ネオジオの電源を入れる中村の背後に立つ杉田。

中村:どうなってんの?今。いいのね?

無言で中村の隣に座る杉田の顔には、何故か天狗面がw

スタッフ:ハハハハ!
中村:すーっと来たねー。もうあえて突っ込まないけどさ。

突っ込んだら負けな気がするw

龍虎の拳2をプレイ。
早々にタクマを選ぶ杉田。

中村:あ、やっぱそいつを使うんだ(笑)
スタッフ:ハハハハ!
中村:じゃあやっぱ俺、リョウのがいいよね。

そのための天狗面だったのかw
静かに頷くMr.カラテこと杉田w

中村:この野郎!あ…戦いは結構ガチだね。
スタッフ:ハハハハ。
杉田:・・・・。
中村:やばい、こいつ狙ってる(笑)こいつ完全に狙ってる。

ここでタイムアップ。

中村:お前完全に狙ってただろ?(笑)完全に龍虎乱舞狙ってただろ。

天狗面で表情が読めないだけに脅威w
結果、中村にアッサリ負けるMr.スギタは、電源ボタンに手を伸ばすw

中村:おーい!(笑)
スタッフ:ハハハハ!
杉田:貴様は俺を倒すつもりでいるようだが、やめろ!
中村:何。
杉田:やめて!やめて中村さん!この人はお前の…ただの杉田です。
中村:・・・。(電源オフ)
スタッフ:ハハハハ!


中村:と言う事でね…番組が遂に始まったんすけど。
杉田:これ番組だったの?
中村:あと杉田くんはこの天狗に依存しすぎじゃないかな。
スタッフ:ハハハハ!
杉田:龍虎やるなら天狗かなって思って。
中村:…この番組どうっすか?
杉田:ゲームをやって遊ぶと。

後ろの棚には様々なハードがありますが。

杉田:数々の名作って言うか、だいぶスタッフの趣味の偏りが解ると思うんだけど。
中村:さっきも話したんだけどね、時代の主流になったハードが少ないんだよね。
杉田・スタッフ:ハハハハ。

中村:…この番組の目的はなんなんだろう…?ゲーム業界の発展とか、そう言う高尚な目的でいいの?
杉田:俺は中村が居るって聞いたから…ゲームして遊べるって聞いて、ほいほいと来たら大変な事になってた。

杉田ホイホイw
でも確かにこの番組の明確な意図がわからないw



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