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Area of Heretical*

内容は主に男性声優関連アニラジ感想メインでヲタっぷり放出中。 このBlogはチラ裏なのでご注意を。 (携帯からの更新がメインなので、PCからは記事が見難い場合もあるかと思います)

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マクロスF #08 ハイスクール・クイーン

 
プロトカルチャー。
今より50万年前に銀河を駆けた、一大星間文明。
フォールド航法や重力制御、そして巨人族ゼントラーディ、全てが彼らの遺産である。
だが、そのプロトカルチャーとて永遠ではなく、自らが招いた争いで滅びの危機に瀕していた。
人類はその最中に、失われゆく平和と文化の担い手として、生み出されたものだと言われている。

フォルモで人参のコスプレで歌うという営業をするランカに絶望した!
…下積み時代ですね…。
アルトからの電話で、アルトもルカも早々に退院してしまった事を知り、仕事が忙しくて見舞いに行けなかった事を悔やむランカ。
応援してくれているアルトに、仕事と言ってもコスプレして歌う営業などがメインとは言えず、落ち込むランカ。
慰めるゼントラの徳川さんだが、お顔が見えませんw

そして美星学園の芸能科に転入して来るランカ。
絶句するアルト。

仕事を始めるにあたり、前の学校には居られなくなり、美星の編入試験を受けたとか。
これから毎日一緒に居られると喜ぶナナセ、何故顔が赤いw
嬉しそうなナナセを見て更に嬉しそうなルカ。

ここも危ういトライアングラーかよw

てかランカとナナセにくっつくなミハエル。

今日はランカが主役と言うミハエルの言葉に喜ぶランカ。
主役に憧れる駆け出しアイドル。

そこにシェリルが来訪。
なにこの巡り合わせ。
主役の座を奪われちゃったなランカ。

シェリルが美星学園に来た理由は、フロンティアの学生との交流を図るため。

レオン杉田によると、SMSが救出したダルフィム乗員の話を聞くと、バジュラから攻撃を受けた後、すぐに離脱したのでギャラクシー船団の行方は解らないらしい。
つまり帰る場所が行方不明なため、シェリルもフロンティアに居るしかないのだろう。

レオン杉田はキャシーを食事に誘うも、オズマの目が気になって仕方ないキャシーに断わられる。m9(^Д^)プギャー

一方、シェリルはアルトを奴隷扱い。
あらぬ想像をするルカに噴いたw

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マクロスF #07 ファースト・アタック

 
マクロスギャラクシー。
フロンティアより数年先に旅立った21番目の巨大移民船。先進技術を惜しみなく使ったギャラクシーは、大航海の間にも技術発展を続け、他に類を見ない高度なテクノロジーを持った船団となった。
しかしそのギャラクシーでさえ、バジュラの攻撃の前では、なすすべもなかった。

任務の最優先事項は残存艦の救援であるが、それと同様にバジュラに関するデータ収集も、大統領のオーダーであると艦長に告げるキャサリン。
こう言うのは、政府と軍隊の、なかなか相容れぬ部分ですね。
つまり、その両方をクリアせねばならない状況になる、と言う前振りか。


一方、シェリルのライブ会場。
「文化してる?」ってw
間違いなく流行るなこれw(嘘

ようやく会場につくも、事情を知らないランカはアルトが席に居ない事を訝しむ。

SMSは「射手座☆午後九時 don't be late」に合わせて、作戦行動が展開される。
オズマに出来るだけ後ろに下がっていろと指示を出され、アルトは不服顔。
まぁ入隊間もなく、実戦経験が乏しいアルトに対してはそうなるでしょうね。

クランとミハエルいいわー。

「私が見えないからって、また泣くんじゃないぞ」
「うっさいんだよクラン。昔の話をいつまでも…」

このやり取りが死亡フラグ臭くて嫌なんだけど、和む罠。

さすがミハエル、安定したエースパイロットっぷりを発揮して敵を倒す。

案の定、実戦の雰囲気に飲まれるアルト。
重いアーマードな癖にアルト機の先を飛ぶオズマに、必死で食いついて行く負けず嫌いのアルトw
さすがスカル隊長オズマ、敵を大量撃墜。


戦闘の状況をグレイスから聞かされるシェリル。
その頃ランカの携帯にオズマからの仕事に行くと言う伝言が。
ランカはようやくアルトが来ない理由を知る。

あくまで自分が心配しているのはギャラクシーだと言い張るシェリル。

「それに、パイロットの仕事が戦う事なら…私の仕事は、歌う事よ!」


戦闘は次第に激化して行くが、フォールド断層が行く手を阻む。
しかしバジュラはフォールド断層をダイレクトで越えられるらしく、越えてきたバジュラの空母艦の攻撃でカイトスが撃沈。

てかニヤニヤするレオン杉田自重ww

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マクロスF #06 バイバイ・シェリル

 
前回の最後、ランカにスカウトがかかった訳ですが。
スカウトマンはオズマに「妹さんを下さい」的に詰め寄る。
ランカの歌は愛を伝える事が出来ると力説。
果たしてオズマを落とす事が出来るのか。

一方シェリルはラストライヴのリハーサルに余念がない。そんな中、グレイスの携帯が鳴る。何やら不穏な連絡らしく、固まるグレイス。

その頃アルトはシェリルの失くしたイヤリングを見つけていた。
前回シェリルとチューかましたシーンをミハエルに見られていたので、学校でそれをつつかれる。
ついでに勘の良いミハエルは、ランカとの関係にも言及。

アルトは優柔不断な空気がバシバシするw

そこへナナセがランカの状況を伝えに来る。
ランカのデビューが決まった。
オズマは何とか葛藤に打ち勝ち、ランカの夢を後押しする決断をした様だw
オwズwマw
そして早々に結成されるランカ・リーファンクラブ。


その頃シェリルは、ヴァジュラの襲撃を受けたギャラクシーの惨状を知り、言葉を失う。


ランカ、アルトにカマをかけるの巻。


あの日アルトは一人でゼントラ・モールに居たと嘘をついた。ショックを受けるランカ。
そうとも知らず天然モテ男アルトは、ランカにシェリルのライブチケットを渡す。
その様子を見ていたミハエルは「馬鹿め」と呟く。

そうだもっと言ってやれミハエル。

そんな中、大統領による緊急演説が。
ついに公的にヴァジュラの存在を開示し、フロンティアに非常事態宣言を発令。
SMSにも特例B項が適用される。

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マクロスF #05 スター・デイト

 
ミス・マクロスのオーディションに出た事で、お嬢様学校に通っているランカは停学を食らってしまい、オズマは激怒。
更には歌手になりたいと言うランカの夢を叩き斬ってしまい、ランカと朝っぱらから大喧嘩。
過保護だなぁオズマ隊長。家を飛び出したランカを心配するくらいなら、仕掛けんなよーw

てかアルト、ロッカールームで何故一緒に隠れたのかと。
シェリルだけ隠せば良いのにw
アルト…いやらしい子!(違

アルトはシェリルのなくしたイヤリングを一緒に探す事に。
そんな中、ランカから相談のメールを貰うが、シェリルと普通にデートを継続するアルト。
シェリル楽しそうだなー。
もう自然にトライアングラーになっている。

今回は総じてツンデレのデレが全開なシェリルですね、わかります。

一方、ランカはミハエルに見つかり、オズマが心配しているから家に帰れと説得される。逃げるランカ、子供嫌いなので嫌々追うミハエルw
こちらも微妙にデートな風体。
しかしクラン・クランを見かけて焦るミハエルw

シェリルがアルトを気に入っているのは、自分をシェリル扱いしないかららしい。

レオン杉田に呼び出されたオズマは、異星生物研究所で、自分が闘っている相手ヴァジュラについての詳細を聞かされる。
ヴァジュラは、脳の部分が極めて少ないため思考能力がなく、一言で言えば下等生物、もしくは何者かに操られている生物兵器なのだとか。
まぁそうでないとつまらないですね。


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マクロスF #04 ミス・マクロス

 
バイト中上の空なランカ。ミスをしてしまう中、オーディションの予選通過の通知を受け、喜ぶ。
その時アルトはS.M.Sのバルキリー訓練で25回目の死亡判定を受けていた。
ミハエルにしごかれるアルト姫。
しかし難易度設定は初心者に対するそれを遥かに越えていた。
操縦の才能はやはり誰より高い模様。
美形ゆえ、S.M.Sの色んな意味でのアイドルになりつつあるアルトw

そしてミス・マクロスFの本選当日。
ランカの晴れ舞台を見ていたアルトに、オズマより最終入隊テスト模擬戦が発令される。
その本選会場で父と遭遇するアルト。
その冷たい眼差しに葛藤が押し寄せる。
てかパパンと一緒に居た糸目キャラが気になる。

アルトの派手で強引な戦闘スタイルは若い頃のオズマにそっくりらしいw


てか決めポーズ自重www


模擬戦の最中、クラン・クランが操る偵察帰りのベクターと遭?%E:325%#B
赤い機体で、先のヴァジュラを思い出し、更に例の戦いのただ一人の生き残りであるランカを思い、命令を無視して突っ込むアルト。

センスを見込まれ無事S.M.Sに入隊する事が出来たアルト。
しかしランカはミス・マクロスを逃す。
諦めるなと励ますアルト。
ミス・マクロスの選考はレオン杉田め、何かやりやがったなって感じでしたね。キャサリンも訝しんでましたし。

ミハエルとクラン・クランが何か和やかで噴いた。


アハハハ~☆


じゃねーよミハエルwゼントラーディの血を引く者同士だからか仲良いなぁ。

翌日、再びアルトの前に現れるシェリル。
次回、シェリルのデレが出るのか!?

なんつって。

今回は何はなくとも「私の彼はパイロット」。
演出シーンが上手かったですねー。歌詞に合わせてハートになった部分が好き。
そして相変わらずクオリティの高い戦闘シーン。
これなんてニヤニヤアニメ。
 

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